ホームタグあんこ

あんこ

2025年のバレンタインは、もうチョコレートだけでは物足りない。スイーツラバー歓喜の季節にチョコとあんこの真剣勝負!日本橋三越本店「スイーツコレクション 2025」×「あんこ博覧会®」

日本橋三越本店は今年も「スイーツコレクション」と「あんこ博覧会®」を同時開催「スイーツコレクション2025」「あんこ博覧会®」 会期:2025年1月29日(水)~2月14日(金) 午前10時~午後7時[最終日午後6時終了] ※イートインラストオーダーは各日終了30分前 会場:日本橋三越本店 本館7階 催物会場 “女性が好きな人に贈るもの”から、「友チョコ」「家族チョコ」「世話チョコ」へ広がり、「推しチョコ」や「自分へのご褒美」など、“自分自身がチョコレートを楽しむもの”へと変化してきたバレンタイン。最新のトレンドでは、和菓子も含めた「この時期にしか味わえない特別なスイーツを男女問わずジェンダーレスに楽しむイベント」へ、さらに進化を遂げつつあります。チョコレートよりもあんこが好き、チョコレートもあんこも好きという「あんこラバー」の需要をいち早く察知し、2017年から「あんこ博覧会®」を開催している日本橋三越本店は、今年も「スイーツコレクション2025」と「あんこ博覧会®」を同時開催!* ここでしか手に入らない商品など、とっておきのスイーツを多数ご提案いたします。  *同時開催は2021年より 日本橋三越本店のバレンタイン あなたが軍配を上げるのはどちら?今年の「勝負ポイント」をチェック! 【チョコレート軍】 スイーツコレクション 2025 【あんこ軍】  あんこ博覧会®       テーマ テーマは甘美の瞬間(とき)。 この時期にしか味わえない 甘く美しいスイーツに注目! 実演やイートインも見逃せない テーマはNEW(乳)・あんこ! 「乳製品×あんこ」をテーマに、 進化を続けるあんこの魅力を ご提案します! 展開ブランド数 68ブランド (集積ブランド9ブランド含む) 40ブランド*** 初登場ブランド 16ブランド 9ブランド イートイン・実演 6ブランド** 20ブランド(実演のみ) **会期中入替あり、総数。1月29日(水)~2月4日(火)の会期は3ブランド、2月5日(水)~は4ブランド ***会期中入替あり、総数 チョコレート軍の「いち推し」! 【日本橋三越本店初登場】 <TREEE'S KYOTO> お濃茶トリュフチョコレート 2,808円(6個入) <TREEE‘S KYOTO>が関東初出店!"上質な抹茶を純粋に味わう"を追い求めて誕生した「お濃茶トリュフチョコレート」。シンプルな素材だけで深みのある味わいに仕上げたトリュフは、風味豊かで濃厚、雑味のない透明感のある上品な味わいです。口どけのよいトリュフチョコレートでいただく抹茶の美味しさをどうぞ。 あんこ軍の「いち推し」! 【日本橋三越本店初登場】 <メゾン シーラカンス>[日本橋三越本店限定]シーラカンス モナカ・シーラカンス タマゴ オリジナルセット 日本橋三越本店限定缶 2,601円(4個入) ※お一人さま2点限り 販売期間:1月29日(水)~2月14日(金) 仙台のみに常設店を構える<メゾン シーラカンス>の特別な商品!あんことバターを組合せた人気スイーツ2種を日本橋三越本店限定缶に詰め合わせた特別なセット。和と洋、甘みと塩気、サクッとした食感となめらかな餡とバターの舌ざわりがクセになる新しい味わいです。 【チョコレート軍】 甘いひとときに酔いしれる特別なチョコレートが勢ぞろいいまこの瞬間(とき)がいちばん幸せ!「できたて」を味わえる会場限定スイーツ【日本橋三越本店初登場】【実演】 <BAKE SHOP bien Bake>コフレ ショコラ スペシャル 2,592円(5個入)[300点限り] 販売期間:1月29日(水)~2月4日(火) ビターチョコレートとともに、チョコチップやカカオニブまで加え、濃厚なショコラのサブレに仕立てた「グランサブレ ショコラ72%」。会場で焼きあげそのまま缶に詰めるという、スペシャルなサブレ缶。 【日本橋三越本店初登場】【イートイン】 <PASDEDEUX(パドゥドゥ)>[日本橋三越本店限定]ヌガーグラッセ・ショコラ 1,760円 販売期間:2月5日(水)~2月14日(金) ヌガーグラッセはアロマが豊かに広がるビターな72%のチョコを贅沢に使用。さくさくに焼き上げたメレンゲをくずし、チョコレートを軽やかに楽しんでいただける冷たいデザートです。 ※この商品はアルコールを使用しています。 【イートイン】 <カカオサンパカ>[三越伊勢丹限定]ジャラッツ カカオ ショコラタ ストロベリーミニベア 990円 香り高いカカオパウダーを贅沢に使った、濃厚カカオのチョコレートソフトクリーム。ストロベリー風味のかわいいミニベアチョコレートと、カカオサンパカのロゴ入りチョコレートプレート付きです。 日本橋三越本店限定商品や日本橋三越本店初登場ブランドとの出会いの瞬間(とき)をご提案<セゾン ド セツコ ル...

好評につき第3回開催決定!日本三大小豆産地の備中で多彩な地域食材とペアリングしたあんこスイーツを巡るスタンプラリーイベント監修協力のお知らせ

日本あんこ協会(東京都豊島区:にしいあんこ会長)は2025年1月18日(土)から、日本三大小豆産地の備中で多彩な地域食材とペアリングした16種のあんこスイーツを巡るスタンプラリーイベント「備中あんたび3」(岡山県倉敷市主催)に監修協力致します。 名  称:備中あんたび3 主  催:倉敷市 監修協力:日本あんこ協会 開催期間:2025年1月18日(土)~2025年3月16日(日) 場  所:岡山県備中エリア(和菓子店、洋菓子店、甘味処、カフェ、ベーカリー、観光案内所など計21か所) 【備中あんたびとは】 「備中あんたび」とは、日本の三大小豆産地のひとつである岡山県の備中地域において、和菓子店や洋菓子店、甘味処、カフェ、ベーカリーなどで販売されるあんこスイーツを巡るスタンプラリーイベントです。今回は第三回目で、「備中あんたび3」として開催致します。倉敷市主催のもと、高梁川流域圏の4市1町(新見市・高梁市・総社市・倉敷市・矢掛町)が連携し、私ども日本あんこ協会が監修協力を致します。 【なぜ備中なのか?】 備中は北海道、丹波とともに、日本の三大小豆産地として、我が国のあんこ文化の発展に多大なる貢献をしてきました。その歴史は古く、現在確認されているもので、備中小豆の名がはじめて登場する最古の文献は、あの「延喜式」です。延喜式と言えば、平安時代に20年以上をかけて編纂された全50巻におよぶ古代法典であり、我が国の歴史を語る上で、決して外すことのできない最重要資料のひとつです。そして農林水産省の令和6年面積調査によれば、現代においても国産小豆の作付面積は、備中を有する岡山県が、北海道、丹波地域を有する兵庫県と京都府に次いで、堂々の第4位となっています。これほど永きに渡り、小豆の名産地として日本のあんこ文化を育んできた備中です。もはや備中をあんこの母なる大地と言わず、何と称することができるでしょうか。日本あんこ協会のビジョンのひとつに、「あんこを通じた地域振興」がございます。母なる大地である備中を差し置いて、あんこによる地域振興ができるとは到底考えられません。備中小豆のさらなる発展が、我が国のあんこを通じた地域振興に繋がり、その先にこそ、弊協会の理念である「あんこを通じた世界平和」の実現があると堅く信じております。 【ペアリングとは何か?】 ペアリングは何かと何かを合わせ、新たな味わいを楽しむことを目的とします。令和あんこブームと呼ばれる昨今、あんこ界で注目を集めるのがまさにこのペアリングです。主に進化系あんこスイーツというジャンルでペアリングの魅力を知ることができます。進化系あんこスイーツとは、大福やどら焼きなど従来型のシンプルなあんこ菓子とは違い、フルーツやナッツ、コーヒーなど、新たな食材を取り入れ進化させたあんこ菓子のことを言います。つまり、これまでにない食材とのペアリングにより、あんこの味わいをもっと深く楽しもうとする我が国における新しいあんこ文化の発現なのです。 【なぜ備中でペアリングなのか?】 なぜ備中であんこと地域食材のペアリングなのか。それには2つの理由があります。ひとつは、あんこの可能性を拓く地域、それが備中だからです。私ども日本あんこ協会は創設以来、あんこの可能性を追究し、あんこの新しい味わい方を社会に提餡して参りました。あんこという我が国が誇る食文化をご年配の方々だけでなく、若い世代や外国人の方にも広く伝えるべきと考えるからです。ここ備中は山地と平野、沿岸部が織りなす自然豊かな地形に、そのシンボル的存在として高梁川が流れています。高梁川流域には肥沃な土地が広がるため、古来より地域の農業や産業の発展に寄与してきました。その背景から備中には実にバラエティ豊かな特産物が存在します。あんこファンに長らく親しまれてきた小豆の名産地でありながら、食の宝庫でもある備中こそ、あんこの可能性を最大限に高められる地域であると信じて疑いません。 そして、2つめの理由です。それは私ども日本あんこ協会のビジョンのひとつ「あんこを通じた地域振興」に起因します。地域振興とは地域がもつ特性を活かし、地域の活力を引き出すことです。先述の通り、備中には個性豊かな特産物が多数あります。これら一つひとつがあんことペアになることで、地域の特産を活かし、ひいては地域振興に繋がると考えております。 【備中あんたび3公式ページ】 備中あんたび3の詳細や参加方法については、下記の倉敷市公式観光サイト「倉敷観光WEB」からご確認いただけます。 https://www.kurashiki-tabi.jp/feature/bicchu-antabi-event/ ※公開は2025年1月8日(水)午前10時を予定しております。 【過去開催回との主な違いについて】 第一回および第二回では、参加者は対象店舗を周り、全店コンプリートを目指すことが求められました。今回の開催では対象店舗が5つのエリアに分かれています。参加者はエリア別に設けられた5つのコースを好きなところから周り、全コースをコンプリートすることが求められます。なお、1コースあたり3~4店舗と立ち寄りスポット1か所で構成されています。各コースではその地域の特産や名物を使ったあんこスイーツを楽しむことができます。 新見コース…豊かな土壌と昼夜の寒暖差を利用して栽培されるフルーツが美味しい新見では、フルーツを使ったあんこスイーツを楽しむことができます。 高梁コース…吉備高原の寒暖差と雲海が生み出した和紅茶「高梁紅茶」をはじめ、高梁コースでは紅茶を使ったあんこスイーツを楽しむことができます。 総社コース…パンの製造出荷額が岡山県下ナンバーワンのパンの町として有名な総社では、あんこの魅力を最大限に引き出した新感覚のあんこ系パンを楽しむことができます。 矢掛コース…宿場町の面影を残す町並みにオシャレなお店が続々とオープンする矢掛では、こだわりのコーヒーを使ったあんこスイーツを楽しむことができます。 倉敷コース…江戸時代から港付近に多くの和菓子店や茶道具店が栄え、今もお茶文化が残る玉島では、様々な日本茶を使ったあんこスイーツを楽しむことができます。 【備中あんバサダーとは何か?】 「備中あんバサダー」とは、備中に特化したあんこ事情に精通した人物であることを認める称号です。弊協会から認定条件を満たしたあんこファンに対して授与される称号で、その証として、備中あんバサダー認定証が贈られます。認定条件は、5コース(対象店舗と立ち寄りスポットの合計21か所)で全てのスタンプを集めることです。全てのコースを網羅することで備中のさまざまな特産や名物を、あんこを通じて身をもって体験することができます。この類まれなる地域特化型の体験こそ備中あんこのスペシャリスト「備中あんバサダー」の名に相応しい成果であると認めます。なお、2コース以上をコンプリートしたあんこファンの皆様には、備中の特産品が当たる抽選プログラムも設けております。 【日本あんこ協会とは】 名称   : 日本あんこ協会 ミッション: あんこを通じて世界平和を実現します。 事務局  : 東京都豊島区南池袋1丁目16-15 ダイヤゲート池袋5F(Rally Inc.内) WEB  : https://anko.love/ 2018年10月に、あんこ普及振興を目的とした協会団体として、現会長のにしいあんこにより創設。設立当初、17名だった「あんバサダー」と呼ばれる協会員は、2024年に10,000名を超える。協会理念に「あんこを通じて世界平和の実現」を掲げ、主幹事業のひとつとして、あんこを通じた地域振興を行う。主な監修協力・後援に、岡山県倉敷市「備中あんたび」、島根県津和野町「津和野あんこ旅」、島根県出雲市「出雲あんこ旅」、愛知県碧南市「碧南と#花もあんこもスタンプラリー」、北海道剣淵町「けんぶちあんこフェスティバル」、JR東日本「高輪ゲートウェイフェスト ムーンナイトあんこ」、大阪メトロ「あんこ巡り」、高松琴平電気鉄道「ことでん 瓦町FLAG あんこまつり」、小田急百貨店 新宿店「餡恋 ankoi」、阪急うめだ本店「時をかけるあん」、鹿児島山形屋「あんこ展~お茶と器と~」、日本橋三越「あんこ博覧会」、ららぽーと横浜・海老名「I LOVE あんこ」、ジャズドリーム長島「あんこの祭典」、品川プリンスホテル「おこたであったか“あんフォンデュ”」など多数。自主主催では、あんこ食べ比べ部活動「あんこ部」、全国あんこファンオンライン交流会「あんこ夜会」など。 【会長にしいあんこについて】 日本あんこ協会初代会長。物心つく頃より、あんこが大好きで、これまでに食したあんこの数は10,000種を超える筋金入りのあんこ好き。あんこを食べるだけでなく、あんこレシピの開発やあんこに関する歴史、健康効果などの研究も行う。主なメディア取材・出演に、日経新聞、日経MJ「食のフロンティア」、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、東京新聞、TBSテレビ「Nスタ」、「マツコの知らない世界」、日本テレビ「news every.」、「ZIP!」、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」、フジテレビ「ノンストップ!」、関西テレビ「報道ランナー」、「土曜はナニする!?」、NHK Eテレ「シャキーン!」、NHK関西「ほっと関西サタデー」、テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」、NHK FM「トーキングウィズ松尾堂」、J-WAVE「STEPONE」、TOKYO FM「いいこと、聴いた」など。講師として山梨県産業技術センター、一般社団法人甘味食品試験センター「豆類加工研究会」、出雲菓子協会、よみうりカルチャーなど。2023年6月に農林水産省「ありが糖運動」アンバサダーに就任。

総勢10000名を超えるあんこファン団体が品川プリンスホテルの和のアフタヌーンティー「おこたであったか “あんフォンデュ”」を初監修!

日本あんこ協会(東京都豊島区:にしいあんこ会長)は、品川プリンスホテルのレストラン「味街道 五十三次」で2025年1月6日(月)から提供開始される和のアフタヌーンティー「おこたであったか “あんフォンデュ”」の監修を致します。 名称  :和のアフタヌーンティー「おこたであったか “あんフォンデュ”」 提供店 :品川プリンスホテル(メインタワー38階) レストラン「味街道 五十三次」 料金  :6,500円(税込み・別途サービス料 13%) 提供期間:2025年1月6日(月)~2025年2月28日(金) 【あんフォンデュとは何か?】 「あんフォンデュ」とは、とろとろのあんこにお団子やフルーツなど様々な具材をディップしたり、一緒にして食べて楽しむ和風フォンデュのことです。フォンデュ料理は19世紀のスイスで生まれたチーズフォンデュが発祥とされています。今やフォンデュ料理は、チョコレートフォンデュやオイルフォンデュ、ビールフォンデュなど、さまざまな形に進化し世界中で親しまれています。日本あんこ協会は世界に向けてあんこ普及振興を目指しております。あんフォンデュこそ、世界中の人々があんこに親しめるきっかけとなる可能性を秘めていると考えます。なお、今回のあんフォンデュは冬季限定ということから、特別席としてこたつで楽しんで頂くことも出来ます。 【なぜフォンデュなのか?】 ご存じの通り、フォンデュはさまざまな具材をディップします。フルーツ、野菜、パンやクラッカー、肉類や魚介類など、実に自由奔放な料理でありながら、どれをディップしても美味しいのが魅力です。だからこそフォンデュは、あらゆる個性を受容しその魅力を引き出す“器”そのものであると考えます。これはまさに人類が目指すべきダイバーシティ社会の模範ではないでしょうか。さまざまな個性が互いをかき消し合うことなく、持ち味を自由に発揮し、フォンデュという一つの世界を創造する。ただし、「何でもあり」というわけではなく、チーズならチーズに、チョコならチョコに合うように、皆がそのフォンデュという世界の一員である共通認識が肝心なのです。今回のあんフォンデュにおいても、あんこに合うバラエティ豊かな具材を採用し多様性を実現しながら、あんフォンデュというひとつの世界を創造致しました。召し上がっていただくあんこファンの皆様には、このあんフォンデュを通して、純粋にあんこを楽しんで頂くとともに、世界の多様性のあり方について考えるきっかけとしていただければ幸甚です。そうして頂くことで、弊会ミッションである「あんこを通じた世界平和の実現」にまた一歩近づけると確信しております。 【なぜ品川プリンスホテルなのか?】 日本あんこ協会のミッションは「あんこを通じて世界平和を実現する」ことです。そのために、あんこの普及振興を目的とし、これまで様々な形であんこの魅力を世に発信してきました。普及振興のフィールドは国内だけでなく、世界を視野に入れてきた経緯がございます。今後もあんこを通じて、日本が誇る食文化、その背景にある和文化の魅力を広く伝えていきたいと切に願います。一方、品川プリンスホテルは、もともと品川という地が江戸の玄関口として、人々や物資の行き交いで賑わってきた歴史があります。現代では、品川は日本の成長を牽引する国際交流拠点であり、そのランドマーク的存在、またリーダー的存在が品川プリンスホテルだと認識しております。したがって、日本あんこ協会にとって品川プリンスホテルは、我が国のあんこ文化をともに世界へ届ける善きパートナーであると信じて疑いません。 【品川プリンスホテルによる公式案内ページ】 和のアフタヌーンティー「おこたであったか “あんフォンデュ”」の品川プリンスホテル公式案内ページは以下となります。 https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/plan/53/afternoontea/ 【品プリあんバサダーとは何か?】 「品プリあんバサダー」とは、この度の「おこたであったか “あんフォンデュ”」を美味しく食し、楽しく確かなあんこの経験と知識を得た上で、あんこへの愛と情熱をもって、日本を代表する国際交流拠点「Shinagawa」からあんこの魅力を世界へ発信していくにふさわしい人物に贈られる称号です。弊会および品川プリンスホテルから、認定条件を満たしたあんこファンに贈られ、その証として「品プリあんバサダー認定証」が授与されます。認定条件は以下の通りです。「おこたであったか “あんフォンデュ”」を召し上がっていただく際に、あんこと品川プリンスホテルにまつわる「QankoA」をお配り致します。まず、お食事前にお品書きとともに書かれた全10問(Q)が出されます。あんフォンデュを楽しく食べながら、回答を一生懸命考えて頂きます。サービススタッフにヒントを求めることも可能です。そしてお食事後は、お品書きの裏面に記載のQRコードから回答(A)を確認し学習できる仕組みとなっております。召し上がっていただく皆様には、あんフォンデュを食べて楽しむだけでなく、しっかりと顎を動かし咀嚼することで前頭前野を活性化し、記憶力や問題解決能力を向上させながら、確かなあんこの知識を得て頂きたいと考えます。あんフォンデュを笑顔で食し、「QankoA」を通じて確かなあんこの知識を習得した方のみが、晴れて「品プリあんバサダー」に認定されるのです。 【お品書きについて】 「おこたであったか “あんフォンデュ”」のお品書きは以下の通りです。 なお、詳細は品川プリンスホテルによる公式案内ページからご確認いただけます。 https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/plan/53/afternoontea/ 【日本あんこ協会とは】 名称: 日本あんこ協会 ミッション: あんこを通じて世界平和を実現します。 事務局: 東京都豊島区南池袋1丁目16-15 ダイヤゲート池袋5F(Rally Inc.内) WEB: https://anko.love/ 2018年10月に、あんこ普及振興を目的とした協会団体として、現会長のにしいあんこにより創設。設立当初、17名だった「あんバサダー」と呼ばれる協会員は、2024年に10,000名を超える。協会理念に「あんこを通じて世界平和の実現」を掲げ、主幹事業のひとつとして、あんこを通じた地域振興を行う。主な監修協力・後援に、JR東日本「高輪ゲートウェイフェスト ムーンナイトあんこ」、大阪メトロ「あんこ巡り」、岡山県倉敷市「備中あんたび」、島根県津和野町「津和野あんこ旅」、島根県出雲市「出雲あんこ旅」、愛知県碧南市「碧南と#花もあんこもスタンプラリー」、北海道剣淵町「けんぶちあんこフェスティバル」、高松琴平電気鉄道「ことでん 瓦町FLAG あんこまつり」、小田急百貨店 新宿店「餡恋 ankoi」、阪急うめだ本店「時をかけるあん」、鹿児島山形屋「あんこ展~お茶と器と~」、日本橋三越「あんこ博覧会」、ららぽーと横浜・海老名「I LOVE あんこ」、ジャズドリーム長島「あんこの祭典」など多数。自主主催では、あんこ食べ比べ部活動「あんこ部」、全国あんこファンオンライン交流会「あんこ夜会」など。 【会長にしいあんこについて】 日本あんこ協会初代会長。物心つく頃より、あんこが大好きで、これまでに食したあんこの数は10,000種を超える筋金入りのあんこ好き。あんこを食べるだけでなく、あんこレシピの開発やあんこに関する歴史、健康効果などの研究も行う。主なメディア取材・出演に、日経新聞、日経MJ「食のフロンティア」、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、東京新聞、TBSテレビ「Nスタ」、「マツコの知らない世界」、日本テレビ「news every.」、「ZIP!」、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」、フジテレビ「ノンストップ!」、関西テレビ「報道ランナー」、「土曜はナニする!?」、NHK Eテレ「シャキーン!」、NHK関西「ほっと関西サタデー」、テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」、NHK FM「トーキングウィズ松尾堂」、J-WAVE「STEPONE」、TOKYO FM「いいこと、聴いた」など。講師として山梨県産業技術センター、一般社団法人甘味食品試験センター「豆類加工研究会」、出雲菓子協会、よみうりカルチャーなど。2023年6月に農林水産省「ありが糖運動」アンバサダーに就任。

【冬季限定】和カフェ Tsumugiでホットな”和ヌン活”体験を!温かな和のスイーツを楽しむ「温わらび餅と紅はるかの焼き芋ブリュレ」提供開始!10/24~

セットドリンクは選べる日本茶&日本茶ハーブティー13種から! 株式会社プロントコーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉山和弘)は、『和カフェ Tsumugi(以下、ツムギ)』にて、冬季限定「温わらび餅と紅はるかの焼き芋ブリュレ」を2024年10月24日(木)より提供開始いたします。 温かいわらび餅が主役の遊び心溢れる和スイーツ膳が冬季限定で登場この冬、ツムギが提案するのは、寒い季節でもホッと安らぐ温かいスイーツを楽しめる和スイーツ膳です。とろりと温かいわらび餅と豆花(トウファ)※1を抹茶ソースと焦がしきなこでいただくお椀、こんがりと仕上げた紅はるかの焼き芋ブリュレをお楽しみいただけます。冬のティータイムは、ぜひツムギの和スイーツと温かいお茶をお楽しみください。 ■概要商品名/価格※2 温わらび餅と紅はるかの焼き芋ブリュレ/単品1,100円 ドリンクセット1,518円)  お椀(抹茶ソース、焦がしきなこ、温かいわらび餅、豆花)、紅はるかの焼き芋ブリュレ、粒あん、白玉、ふやき、黒蜜、きゃらわさび 提供期間※3 2024年10月24日(木)~2025年3月5日(水) 提供店舗 和カフェ Tsumugi 全店 ※はなれ月島店を除く ※1 台湾で古くから親しまれている豆乳を固めて作られたスイーツ。 ※2 表示価格は全て店内税込価格(10%)です。 ※3 仕入れ状況により予告なく変更となる場合があります。 ■温わらび餅と紅はるかの焼き芋ブリュレ 冬のティータイムにぴったりな和スイーツを楽しめるスイーツ膳です。抹茶ソースと焦がしきなこで楽しむ温かいわらび餅と台湾でポピュラーなスイーツ・豆花(トウファ)入りのお椀、紅はるかの焼き芋ブリュレ、粒あん、白玉、ふやきをご用意しました。ひとつひとつお召し上がりいただくことはもちろん、お好みのタイミングでお椀の中に入れて、ぜんざい風にお召し上がりいただくのもおすすめです。黒蜜をかけていただくと、味の変化をお楽しみいただけます。お口直しに、きゃらわさび※を添えました。 ※芋茎、山葵茎を風味豊かに炊き上げたプレミアムな佃煮 ■13種から選べるお得なドリンクセットもご一緒に!冬季限定温茶も新登場! ツムギでは、創業百六十年の歴史をもつ大阪の老舗茶屋「袋布向春園(たふこうしゅんえん)本店」がおすすめする日本茶や日本茶ハーブティーを提供しています。冬季限定の温茶2種もご用意しておりますので、ぜひスイーツやお食事とご一緒にお楽しみください。 【冬季限定】栗の和紅茶:「幻のお茶」としても知れられている鹿児島県産の「べにふうき」に栗の甘味を合わせた優しい味わいの和紅茶です。「べにふうき」とは、アッサム茶葉の紅茶「べにほまれ」と香りの良いダージリンを交配して生まれたお茶です。 【冬季限定】はちみつ林檎とカモミールの煎茶:蜂蜜に漬に漬け込んだ林檎を入れて提供する、カモミールブレンドの煎茶です。やすらぎ感じる林檎の香りをお楽しみいただけます。 販売期間:2024年10月24日(木)~2025年3月5日(水)終了予定 価格:単品各770円 ※お食事またはスイーツメニューを同時にご注文の場合、+418円で提供します。) ■和カフェTsumugiとは「和カフェTsumugi(ツムギ)」は、和のモチーフや色(藍色)を取り入れた居心地のよい空間と、和テイストのドリンクやごはん・スイーツなどを取り揃えた、新しいスタイルの和カフェです。創業百六十年の歴史をもつ大阪の老舗茶屋「袋布向春園(たふこうしゅんえん)本店」の日本茶を提供しています。 公式HP Instagram:@tsumugi___official

新着記事