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いちごの季節が到来!銀座で楽しむ♪あまおうパフェと金魚アート鑑賞の贅沢プラン

みのる食堂×アートアクアリウム美術館2月10日(月)~3月6日(木)平日限定プラン登場アートアクアリウム美術館 GINZA(所在地/銀座三越)では、みのる食堂 三越銀座店とのコラボプラン、贅沢な“あまおうのいちごパフェ”とアートアクアリム美術館入場券がセットになったチケットを2月10日(月)~3月6日(木)の期間限定で販売いたします。  昨年も大好評いただいた、あまおうのいちごパフェプランが今年も登場!贅沢な旬のスイーツを味わったあとは、そのまま銀座三越で金魚アート鑑賞で癒される♪とっておきの銀座おでかけプランをぜひお楽しみください。 ■コラボ限定メニュー「あまおうのいちごパフェ」が楽しめるプランあかい・まるい・おおきい・うまい!あまおうが贅沢に使われた“あまおうのいちごパフェ”。本プランでのみお楽しみいただける特別スイーツをご用意いたしました。旬を迎えたいちごのスイーツとあわせて、アートアクアリウム美術館で癒しのひとときをお楽しみください。 あまおうのいちごパフェ ドリンクセット 旬を迎えたいちごの代表格「あまおう」をふんだんに使ったオリジナルパフェ。あまおう本来の味を楽しめる贅沢な一品です。 お飲み物は下記よりお選びいただけます (ホット・アイス) コーヒー/国産紅茶 紅ふうき/岡山県産黒豆茶/自家製ジンジャーエール アートアクアリウム×みのる食堂  午後のスイーツセットプラン 概要平日午後3時~5時のみご利用いただけるプランとなります。※WEB予約限定 ※1日限定20名様(1組最大4名) 料金:4,900円/1名(税込)※料金には、アートアクアリウム美術館 GINZAの入場料と、みのる食堂での限定スイーツセットプランの料金が含まれています。 【期間】2025年2月10日(月)~3月6日(木)※平日午後3時~5時限定販売 【時間】15時/15時30分/16時/16時30分/17時(みのる食堂にご来店いただくお時間となります)※混雑時はお席のご利用時間を90分とさせていただきます。 ※お時間に遅れる場合は、以下連絡先まで必ずご連絡ください。その場合、ご案内まで少しお待ちいただく場合がございます。 〈みのる食堂 TEL 03-5524-3128(営業時間:午前11時~午後9時)〉 ※アートアクアリウム美術館へは、時間指定なし(ご予約日当日に限る)でご入場いただけます。 【予約方法】アートアクアリウムチケットサイトにて「みのる食堂午後のスイーツセット券」をご予約ください。https://ticket.artaquarium.jp/ ※ご利用日の2日前18時までの販売となります。  ※ご予約後のキャンセルは承っておりませんのでご了承ください。 ●みのる食堂 三越銀座店 JA全農が運営する旬の国産食材を馴染みある和洋食メニューで楽しめる食堂です。 お昼は栄養満点の定食、お茶の時間はきちんと淹れるお茶や甘味を、 夜は定食やアラカルトメニューを解放感あふれる空間でゆったりお楽しみいただけます。 東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越 新館9階 【アートアクアリウム美術館とは】 様々な種類の金魚が優美に舞い泳ぐ水槽作品を、光彩と音楽、そして香りで演出したアート、“アートアクアリウム”。江戸時代から続く金魚鑑賞という文化を、芸術作品として現代に表現します。水槽作品の造形美、空間演出、そしてさまざまな美しさをもつ金魚たちがつくりだす唯一無二の幻想世界が広がります。 2022年5月に銀座三越に誕生した「アートアクアリウム美術館 GINZA」は、年間を通して四季の移ろいをお楽しみいただける常設施設です。開業時以来、毎年水槽作品の入替などを行っており、アートアクアリウムを代表する作品や、銀座開催にて初披露となる新作の展示など、様々なアートアクアリウム作品をご覧いただけます。 施設概要 施設名称  アートアクアリウム美術館 GINZA (英語表記:ART AQUARIUM MUSEUM GINZA) 入場料   WEBチケット 2,500円 https://ticket.artaquarium.jp/       当日券 2,700円(当日券は銀座三越新館9階にて発売) 所在地   銀座三越新館8階(入口は9階)(東京都中央区銀座4-6-16) アクセス  •東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」直結       •東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」(9番出口)より徒歩5分       •都営浅草線・東京メトロ日比谷線「東銀座駅」銀座駅方面地下通路経由徒歩2分       •JR「有楽町駅」(中央口・銀座口)より徒歩9分  営業時間  10:00~19:00(変更になる場合がございます)最終入場受付 18:00 休館日   銀座三越の休館日に準ずる(加えて、メンテナンス等により不定期で休館の場合がございます。       詳しくは公式サイトをご確認ください) 公式HP    http://artaquarium.jp/ 公式SNS  Instagram https://www.instagram.com/artaquarium_museum_official/       TikTok   https://www.tiktok.com/@artaquarium_tm_official       Facebook   https://www.facebook.com/artaquariumofficial       X       https://twitter.com/artaquarium_jp ご注意事項 ベビーカーの持ち込み、ペットを連れての入場はできません。      お荷物用のロッカーはございません。 主催    株式会社Kiranah Resort 企画・制作 株式会社Amuseum Parks 運営    株式会社Amuseum Parks 協力    株式会社三越伊勢丹 銀座三越

【銀座三越】老舗銘菓店の若衆たちが今年も熱い!新作を引っ提げて、自ら対面で商品を語る12回目の「本和菓衆」、11月27日(水)から開催。

もっと自由に、素直に。「和菓子の原点×現代のエッセンス」が融合する新作和菓子。『第12回 本和菓衆 12 ~自由な感性と受け継がれる技~』 ■会期:2024年11月27日(水)~12月3日(火) ■会場:銀座三越 本館地下2階 GINZAステージ※三越伊勢丹の食メディアWEB「FOODIE」URL:https://mi-journey.jp/foodie/100051/ 詳細を見る 銀座三越では、11月27日(水)~12月3日(火)の期間、本館地下2階 GINZAステージで、全国の老舗和菓子店の若旦那衆で結成された「本和菓衆(ほんわかしゅう)」による『第12回 本和菓衆 12 ~自由な感性と受け継がれる技~』を開催いたします。銀座三越で12回目の開催となる今回は、いま一度和菓子の原点に戻って、もっと自由に、素直に。伝統的な製法や材料、形にとらわれない新作和菓子を考案しました。今回は8ブランドが会場に集結。会場初登場の菓子たちにご注目ください。 <菓子舗 間瀬>上生菓子の枠を超えて、“じゆう”な発想で個性に昇華「本和菓衆」初参加の<菓子舗 間瀬>は熱海で明治5年から続く老舗。「12」から十二単を連想し2種類のお菓子を仕立てました。 ◆担当バイヤーが語る◆ まず「紅衣(くれない)」(画像左)は、生クリームと練乳を使った餡でラズベリーピューレを包み、薄く延ばしたういろう生地で巻きあげた上生菓子。酸味とコクが好バランスなひと品です。もうひとつ、「柚重(ゆうがさね)」(画像右)は柚子香る浮島生地に、刻んだ柚子とクリームチーズを加えた羊羹を流し合わせました。生クリームや練乳、クリームチーズといった乳製品を使っているので、コーヒーや紅茶にも相性ぴったりだそう。その絶妙なマリアージュに思わず微笑んでしまいます。 今回より、本和菓衆に新規参入しました! <菓子舗 間瀬>間瀬 智仁さん 静岡県熱海市生まれ。専門学校、和菓子店で修行の後、2023年より家業の菓子舗間瀬へ入社。 老舗和菓子店の6代目として、日々和菓子と向き合いながら、自身の技術力向上にも力を注いでいる。和菓子が世界中の若い人から年配の方まで多くに人に愛されるお菓子となるように、和菓子のもつ魅力や美しさ、伝統を大事にしつつ、新たなエッセンスとの調和を目指し、挑戦を続けている。今回の本和菓衆ではその思いを実現したい。 <きよめ餅総本家>なにより風味優先、素材としっとり食感にこだわった蒸し菓子江戸時代、熱田神宮近くに設けられたとされる「きよめ茶屋」にちなんで創業した<きよめ餅総本家>。名古屋の上菓子屋で薯蕷饅頭に使われている伊勢芋を、“蒸しカステラ”ともいえる浮島生地に入れたお菓子を創作しました。 ◆担当バイヤーが語る◆ 今回の製法では、強い粘りが特徴の伊勢芋を使うと日持ちは短くなるのですが、風味を優先するために、あえて伊勢芋を使って試行錯誤を続けてきたそう。結果、しっとりとなめらかな口あたりが実現しました。合わせているのは、丹波大納言小豆の鹿の子。ほどよい甘さが上品に口の中に広がります。 <乃し梅本舗 佐藤屋>原料にビール!? わらび餅の概念が変わる味わい山形市にある創業203年の<乃し梅本舗 佐藤屋>。八代目は、老舗だからこそ挑戦し続けなければならないと「和菓子をちょっと自由に」をテーマに新商品を次々開発しています。 ◆担当バイヤーが語る◆ 今回作りあげたのは、わらび餅。国産わらび粉の中でも特に高価な黒本蕨から作られたわらび粉を使用し、さらに水分の一部を、天童市のクラフトビール製造「ブリューラボ・108(トウハチ)」のデーツを使ったビールに置き換えるというこだわりよう。柔らかさと強いコシを併せ持つ独特な食感と、ビールによるスパイスやドライフルーツ系の香りが複雑に絡み合い、もはやわらび餅の概念が変わる味わいです。合わせる飲み物は、日本茶よりも紅茶がおすすめとか。また、素材として使ったデーツのビールはもちろん、熟成感のある日本酒との取り合わせも楽しいとのこと。 <御菓子司 彩雲堂>不昧公の茶席和菓子「若草」の進化形大名茶人として知られる松江藩七代藩主の松平不昧公(ふまいこう)の茶席で出されたという銘菓「若草」。島根県松江市<御菓子司 彩雲堂>は創業150年を記念して新商品「よもぎ若草」発売しました。 ◆担当バイヤーが語る◆ 「よもぎ若草」は地元産の原料にこだわり、県内の生産者や製茶工場と協力して開発に取り組んできたそう。求肥は奥出雲産のもち米、衣の粉末よもぎは島根町産。もっちりなめらかな食感で、よもぎ本来の風味と香りが楽しめる一品に仕上がりました。緑茶や紅茶など好みのお茶をいただきながら、いにしえの茶人に想いを馳せてみてはいかがでしょうか。 <龜屋>歓声があがるかわいさ! なにより“Wあんこ”がおいしいもなかキュートな猫ちゃんに思わず歓声があがるもなかは、「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市を代表する和菓子店<龜屋>から。材料と製法にこだわった上質な和菓子で多くの人々に愛されています。 ◆担当バイヤーが語る◆ おいしさの要は、代表銘菓「亀の最中」にも使用している十勝産小豆のつぶあんで濃厚なキャラメルあんを包んだ“Wあんこ”。異なる2種類のあんこを使うことで味が単調にならないのがポイントです。パリッと香ばしいもなか皮と相まって何個でも食べられそう。 <深川屋陸奥大掾>レモン風味がさわやか。上品な甘さの“和風シュトーレン”江戸から数えて、東海道五十三次の47番目にあたる宿場宿・関宿に本店を構える<深川屋陸奥大掾(ふかわやむつだいじょう)>は創業380余年。今回登場するのはシュトーレン専門店<ららん>とコラボした一品です。 ◆担当バイヤーが語る◆ <深川屋陸奥大掾>が江戸時代より作り続けているのが、こしあんを求肥で包んで和三盆をまぶした餅菓子「関の戸 和三盆」。レモンの果実、スピリッツ、パウダーを加えた卵不使用の生地の中心に、この「関の戸 和三盆」を詰めて焼きあげました。生地の食感は中央の「関の戸 和三盆」と一体感を感じられるほどしっとり柔らか。レモンの果実などが日に日に生地になじみ、より味わい深くなっていく味の変化も楽しみの一つです。 <田中屋せんべい総本家>伝統を超えたせんべいは、一度食べたら惚れ込むおいしさ1859年創業、手焼きの技を守り続けるせんべい屋<田中屋せんべい総本家>からは、看板商品である「みそ入大垣せんべい」をアレンジしたひと品がお目見え。 ◆担当バイヤーが語る◆ 自家製こうじ味噌を使った「みそ入大垣せんべい」を砕き、ピーナッツ、かぼちゃの種、オレンジピールとともにキャラメリゼ。みそせんべいのまろやかさ、ナッツの香ばしさの奥に、オレンジピールの爽やかさがあらわれています。キャラメルのほろ苦さと相まって、なんとも奥深い味わい。 小気味よい食感もクセになり、これは手が止まりません。今回で「本和菓衆」を卒業することが決まっている<田中屋せんべい総本家>。終わりではなく、ステップアップする意味合いで商品名に「はずむ」と付けたそう。おいしく食べて、エールを送りたいですね。 <平治煎餅本店>せんべいなのにフルーティーな後味が続く、クセになる味わい<平治煎餅本店(へいじせんべいほんてん)>は、三重県津市にある日本三観音のひとつとされる「津観音」の門前町で1913年に創業。当時から販売する「平治煎餅」は、文楽や歌舞伎の演目にちなみ、阿漕(あこぎ)平治が浜に忘れたかさをかたどったもの。 ◆担当バイヤーが語る◆ その「平治煎餅」にストロベリー風味のチョコレートを浸みこませたのがこちら。しっかりとした歯応えで、噛み締めるほどにチョコレートのコクといちごの甘酸っぱさを味わえます。日本茶はもちろん、フルーティーでまろやかなコーヒーとも相性がよさそう。 本和菓衆とは全国の歴史ある和菓子店の若旦那衆10人によって、2013年に日本橋の地で結成されたチーム「本和菓衆(ほんわかしゅう)」。「和菓子の自由な楽しさを、もっと現代に広めたい」そんな想いで集まった和菓子屋跡取りたちが、伝統の味と技を大切にしながら自由な感性と遊び心を発揮した新作和菓子を制作しています。 ※数に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。 ※画像はイメージです。 ※価格はすべて税込です。 【NEWS】 株式会社三越伊勢丹PR担当が発信する「メディア関係者さま向けサイト」では 伊勢丹新宿店、日本橋三越本店、銀座三越の最新イベント情報やサービスのご案内をしております。 是非ご覧ください。 ■三越伊勢丹プレスルーム:https://www.isetan.mistore.jp/common/pr.html 

抹茶、煎茶、ほうじ茶、紅茶、ハーブティ等々、あらゆるお茶の楽しみ方が広がる『ぎんみつお茶パーティー』開催

さまざまな「お茶アイテム」の20店舗が集結!季節のパフェをはじめとしたスイーツを味わって!■会期:2024年10月23日(水)~10月28日(月)[最終日午後6時終了] ■会場:銀座三越 新館7階 催物会場 ※イートイン営業時間:午前10時30分~ イートインラストオーダーは各日終了30分前 『ぎんみつ お茶パーティー』特集ページ:https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/ocha_51 詳細を見る 銀座三越では、10月23日(水)~10月28日(月)の期間、新館7階 催物会場で第2回目の『ぎんみつお茶パーティー』を開催いたします。昨年好評だったパフェのイートインやさまざまなお茶を使ったスイーツ&パンをはじめ、希少な茶葉、意外な組み合わせが楽しいフレーバーティーなどが20店舗勢ぞろい。ほっと心癒やされ、はっと驚く出会いが待っているぎんみつお茶パーティーがはじまります。 会場限定パフェも登場!様々なアイテムを、会場内イートインで堪能【初出店】<オルソビアンコ>200年以上の歴史を持つ、日本茶専門店<東京繁田園茶本舗>と「週末だけオープンする贅沢なおやつ屋さん」をコンセプトとする<オルソビアンコ>がコラボレーションした限定のパフェ。厳選した素材が奏でる“日本の秋”をお楽しみください。 煎りたての新鮮なほうじ茶を使ったティラミスを求肥で包み、きな粉とジェラートをのせて最中でサンド。香り高い日本茶との和洋折衷デザートです。 <パティシエールマヨ>左:日本茶と佐賀産イチジクを合わせた秋らしいパフェ。イチジクの香りや味わいとお茶のマリアージュをお楽しみください。 右:日本茶と国産和栗を使ったパフェ。和栗の香りが日本茶の良さを引き立てています。 初出店<辻利兵衛本店>深緑色の鮮やかなクーベチュールで和栗の芳醇な旨味を閉じ込めました。会場限定の贅沢な味わいをお楽しみください。 初出店<uzna omom>原宿パンケーキの元祖とも言われる人気店からは、煎茶クリームを添えた看板メニューのパンケーキ、ほうじ茶香るプリンをはじめ、湘南野菜をふんだんに使ったデリ、キャロットケーキなどのスイーツが楽しめる、スペシャルなアフタヌーンティーセットが登場。普段店舗では味わえない限定メニューです。 ※アフタヌーンティーセットは事前予約となります。 予約はこちらから URL:https://www.mistore.jp/shopping/brand/list?brand=801698  アフタヌーンティーセット予約はこちら初出店<SECHAISM>日本茶の魅力を世界に発信している、ブレケル オスカル氏。ブレケル オスカル氏自ら種を蒔いた、毎年12kg程度しか生産されていない新しい煎茶や、一番茶で作られた新商品のほうじ茶などシングルオリジンの日本茶4種類をテイスティング。お茶請けに<uzna omom>とのコラボスイーツもご用意。 ※テイスティングセミナーは、事前予約制となります。 予約はこちらから https://www.mistore.jp/shopping/brand/list?brand=801699 セミナー予約はこちら 見ても楽しい、食べても美味しい。パンとスイーツ<ぐるてんずカヌレ> アールグレイ風味のもちもち食感ベーグルにキャロットケーキ、無花果マスカルポーネを挟んだボリューム満点サンドや、ほうじ茶の高加水パンに無花果とゴルゴンゾーラクリームを挟んだひと品が登場。キュートな顔のベーグルは、宇治抹茶風味のチーズクリームテリーヌがサンドされています。 初出店<Boulangerie S.Igarashi> 香り高いアールグレイ茶葉でクリームを炊き、エクアドル産ガナッシュクリームをサンドした口溶けのよいブリオッシュや、もっちりとした高加水生地にアールグレイ茶葉とホワイトチョコを練り込んだ香り豊かなパンをラインナップ。 初出店<辻利兵衛本店> 抹茶ダマンドを敷き詰めたクッキー生地に、渋皮栗を包んだマロンクリームをのせ、抹茶クリームで包み込みました。石臼挽き抹茶の豊かな風味を、渋皮栗や北海道産小豆が引き立てます。 初出店<DRESS MITA MASAKI LAB.> はちみつ漬けのレモンピールが入った、しっとりとした食感のレモンケーキと、セミドライのりんごとアールグレイの茶葉を混ぜ込んで焼き上げ、カルヴァドスを染み込ませたケーク。 初出店<千休>、初出店<parlor_hana by SN> 左:旨みの強い<千休>の宇治抹茶と華やかでコクのあるチョコレートの味わいを活かした、リッチで濃厚な味わいのクッキー缶。米粉で仕上げたサクサク食感です。 右:国産の発酵バター、フランス産の小麦粉などのこだわりの素材で作られたサブレ。発酵バター、全粒粉、熊野番茶の3種類のフレーバーを詰め合わせました。 個性豊かな “ティードリンク”<Apoptosis> 静岡のクラフトマンシップが詰まった茶葉と湧き水のみを使いボトリング。ミシュラン星付きレストランやホテルのウェルカムドリンクとしても採用されているスパークリングティーを数量限定でご紹介します。 初出店<SECHAISM>、初出店<uRn. chAi&TeA> 左:スウェーデン出身の日本茶インストラクターブレケル オスカル氏がセレクトした、シングルオリジンの日本茶。個性豊かな味わいが揃います。 右:茶葉とスパイスを独自のレシピで調合し粉砕した、素材ごとに味わえるパウダーチャイの6種セット。トップノートやミドルノートで変化する優しいスパイスの香りが心地よくあなたを癒やし、ひと口飲む度に異国の光景へ。いつでも、どこでも手間なく<uRn. chAi&TeA>のチャイを味わえます。 ※画像はイメージです。 ※価格はすべて税込です。 ※掲載の情報につきましては、諸般の事情により予告なく変更・中止させていただく場合がございます。予めご了承ください。 【NEWS】 三越伊勢丹PR担当が発信する、メディア関係者さま向けサイトをOPENいたしました! ■メディア関係者さま向けサイト:https://www.isetan.mistore.jp/common/pr.html

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