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「カフェレート -コーヒーを食べる-」大丸東京店9階の複合型体験ストア「明日見世」に出品

~産直オンラインストアと農家育成に取り組む「Bonchi Cafe」での試食も~ 出品期間:2024年12月11日(水)~2025年3月4日(火)株式会社ゼロワンブースター(本社:東京都千代田区、代表取締役:合田ジョージ、 以下01Booster)は、コーヒーをまるごと食べることができる独自素材「カフェレート」を、複合型体験ストア「明日見世」に出品します。出品期間中、同店で展開している山梨県のスタートアップブランド「Bonchi Cafe」とコラボし、同店のメニューをご購入いただいた方に数量限定でカフェレートの試食をお楽しみいただけます。   明日見世(あすみせ)について「買う」から「出会う」へ 大丸松坂屋百貨店の体験型ストア 『明日見世』   未来につながるアイテムと、そのブランドストーリーを体験できるお店です。 期間限定で入れ替わるカフェ、イベントやインスタレーションもお楽しみいただけます。 公式サイトURL:https://dmdepart.jp/asumise/ 会場:大丸東京店9階 住所:東京都千代田区丸の内1丁目9−1 期間:2024年12月11日(水)~2025年3月4日(火) Bonchi Cafeについて山梨発・日本が誇る果物を産地直送で届けるオンラインストアと、若手農家の育成に取り組む「Bonchi」が明日見世内にカフェを展開。 カフェメニューをご購入した方に、数量限定で、カフェレート試食をお楽しみいただけます。   <カフェレートご試食について> ・対象:カフェメニューご購入者様 ・配布期間: ①12月11日~12月17日 ②1月3日~1月16日 ③2月1日~2月14日 ・配布数:平日1日30食、土日祝1日50食 カフェレートについてカフェレートは、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という思いから始まった、コーヒーをまるごと食べることができる独自素材です。豆の約70%がフィルターに残ってしまう「飲む」スタイルに対して、コーヒーのアロマオイルなどをとりこぼさず、100%楽しむ新しいスタイルです。コーヒー豆をまるごと微粉砕したコーヒー粉末と、ココアバターや植物油脂を配合し製造されます(特許登録済【第7068149号】)。   カフェレート公式サイト:https://cafexlate.jp/ カフェレートが提供する価値コーヒーを味わい尽くす楽しみ ●コーヒー豆をまるごと食べるので、コーヒーのアロマオイルなどをとりこぼさず、飲むスタイルよりも豆の産地や焙煎の違いをダイレクトに楽しめる   豆を捨てることなく楽しむ、サステナビリティ ●飲むスタイルでは捨てられていたコーヒー豆を、余すことなくすべて食べられる   開発者について株式会社ゼロワンブースター カフェレート事業代表者 糸山 彰徳   サントリーホールディングス株式会社に入社し、“BOSS”など飲料の商品開発やR&D戦略企画、新規事業開発を経験。 同社の社内ベンチャー制度にて「カフェレート-コーヒーを食べる-」事業の企画を立案し、01Booster社にて立ち上げ、推進している。 パティシエとのコラボ実績●2019-20年 パティスリーヨシノリアサミ 浅見欣則様      ○店舗でのお取り扱い ○2019年4月 伊勢丹新宿店様 フランス展へのコラボ出品 ○2020年1月 伊勢丹新宿店様 サロン・デュ・ショコラへのコラボ出品 ●2024年 リフェンリ 清水佑紀様      ○2024年5月 そごう横浜店様 クッキー博覧会へのコラボ出品 ○2024年5月 伊勢丹新宿店様 マ・パティスリーへのコラボ出品 ○2024年7月 日本橋三越本店様 コラボ出品 ●2024年 nel CRAFT CHOCOLATE TOKYO 村田友希様       ○2024年6月...

地方発!低コスト・高収益を実現させたジェラート専門店「リビスコ」がフランチャイズオーナーを全国募集

オープン初月で黒字化!食べログ百名店の実力が生んだ、地方創生型ジェラートFC人気ジェラートショップ「L’ibisco(リビスコ)」を運営するリビスコ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:安田光雄)は、フランチャイズ1号店として2024年7月にオープンしたひたちなか店の大成功を受け、全国でのフランチャイズ展開を本格的に開始することをお知らせいたします。 ひたちなか店は、オープンからわずか3か月で当初の売上予想を大幅に上回る実績を上げ、地元で話題のスポットとなっています。この成功を足がかりに、リビスコは日本各地の魅力を発信する拠点として、フランチャイズ展開を加速させます。 詳細を見るひたちなか店オーナーが語る成功の秘訣ひたちなか店オーナーは、成功の要因について次のように語っています。 「新規事業としてリビスコのフランチャイズを選んだのは、その高い評判と各都道府県で基本的に1社契約しかない点、そして環境に配慮したビジネスモデルに魅力を感じたからです。初回の商談から約5か月で出店でき、予想を上回る売上を達成できました。」 さらに、本部のサポート体制の充実を強調しています。 「本部のレスポンスが早く、開店時のヘルプなど、手厚いサポートが大きな支えとなりました。特に、本部による宣伝広告のおかげで、オープン時から多くのお客様に来ていただき、当初の予定売上を上回ることができました。」 素材本来の味を追求したジェラート専門店リビスコリビスコは、軽井沢と銀座の2店舗で「食べログ百名店」に選出される人気ジェラート専門店。その特徴は以下の通りです。 新鮮な牛乳や果物を使用した、手作りジェラート 砂糖を最小限に抑え、素材本来の味を引き立てる製法 地元食材の積極的な活用 ひたちなか店でも、この方針を踏襲し、茨城県の特産品を活かしたオリジナルフレーバーを増やしていく方針です。 オブセ牛乳 牛乳の美味しさにこだわり、手間を惜しまず中温殺菌製法を続ける「オブセ牛乳」を使用。 新鮮な牛乳から作られたジェラートです。 夏いちご 長野県の川上村で採れる、夏いちごのサマープリンセスという品種を使用。爽やかで、香り高い味わいです。 白雪かぼちゃ 軽井沢のお隣り御代田町でつくられた、白い皮のかぼちゃを皮ごと使用しています。ほっくりとした自然な甘みが人気です。 スイカ 長野県の波多町産スイカを使用。水を一切加えずスイカ果汁100%。塩をかけてお召し上がりいただくと、また格別です。 他のメニューはこちらフランチャイズオーナーのメリットリビスコのフランチャイズの主なメリットは以下の通りです。 食材の魅力を最大限に引き出す差別化された商品砂糖を最小限に抑え、素材本来の味を活かした製法により、他店との明確な違いを打ち出せます。  小さな敷地から始められる効率的な運営最小7坪(約23平米)から出店可能で、初期投資を抑えられます。  少人数のスタッフで運営可能な柔軟な体制夏場は需要に応じて柔軟にスタッフを増やしつつ、冬場は1人での運営も可能です。  環境に配慮したビジネスモデルジェラートは賞味期限が無いため、廃棄ロスを最小限に抑えられます。  成長市場でのポジショニングと安定した集客健康志向の高まりと訪日外国人の増加により、ジェラート市場は年々拡大しています。  定番商品による安定した集客ジェラートは一過性のブームではなく、長年愛される商品で、安定的な集客が見込めます。 出店までの流れとコスト出店までの流れは物件が決まってから平均4~6か月で、フランチャイズ契約締結から始まり、内装工事、研修を経てグランドオープンとなります。 初期投資は800万円から1,600万円程度で、そのうち加盟金は200万円、2024年内の先着順でロイヤリティは月額固定費無しの売上5%となっています。ひたちなか店の例では、初期投資の回収も想定より早く進んでいるとのことです。 出店の詳細な流れやコスト、サポート体制などについては、フランチャイズ募集の特設ページをご確認ください。皆様のビジネスプランに合わせた具体的な情報をご提供しています。 詳細を見るリビスコが描く未来:日本の食文化を世界へ「ひたちなか店の成功は、リビスコの理念と事業モデルの有効性を証明するものです。日本の果物や野菜は世界一美味しいと私たちは確信しています。これからのフランチャイズ展開を通じて、各地の特産品を活かしたジェラートを提供し、日本の豊かな食文化を国内外に発信していくプラットフォームを作り上げていきたいと考えています。」 リビスコは、全国47都道府県への出店を目指すとともに、将来的には海外展開も視野に入れています。そのため、ひたちなか店の成功を皮切りに、日本各地でリビスコの旗を掲げる新たなオーナーの募集を開始しました。 フランチャイズオーナーの皆様とともに、この大きなビジョンの実現に向けて邁進しますので、新たな挑戦を求める皆様のご参加を心よりお待ちしております。 お問い合わせ先 株式会社リビスコ フランチャイズ事業責任者:安田和秀 電話:090-3107-8841 メールアドレス:k.yasuda@oji-salmon.co.jp

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