約120種のデリバリーブランドを展開するバーチャルレストラン 2023年7月の新ブランドリリース

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~秋に向け、焼き芋・抹茶クレープなど 和スイーツが登場~

 株式会社USEN-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社である株式会社バーチャルレストラン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:牧本 天増、以下、当社)は、飲食店向けにデリバリーサービスを通して販売可能な約120種のフードブランドを展開しており、当社プラットフォームに加盟いただくとブランド数の制限なく導入が可能です。   
 今月(2023年7月)、新たに2つのデリバリーブランドをリリースします。8月~9月にかけてデリバリーサービスにて順次販売を開始する予定です*。
ブランド一覧:https://virtual-restaurant.co.jp/brands
*店舗様向け導入のお申し込みについては公式LINEで順次ご連絡します。予約などはお受けできかねますので、ご了承ください。

【7月の新ブランド一覧】

  • 1、こいもちゃんカフェ

 食欲の秋といえば焼き芋!濃厚スイートポテトのような焼き芋ブランドが登場しました。食べやすい「こいもちゃん」、大きく満足感のある「大芋くん」の2サイズを展開します。また、甘さを感じる飲むこいもちゃんもセットで楽しめます。

約120種のデリバリーブランドを展開するバーチャルレストラン 2023年7月の新ブランドリリースのサブ画像1

<写真左上から:こいもちゃん2個、大芋くん1個、左下:飲むこいもちゃん>

価格:700円~2,150円(税込み※)

種類:全10種

【焼き芋】こいもちゃん/2個・4個・6個、大芋くん/1個・2個、小学芋/小・大

【飲む焼き芋】飲むこいもちゃん、飲むこいもちゃん ちょこ、飲むこいもちゃん きゃらめる

※送料別

  • 2、和クレープ 宇月

 スイーツの秋、抹茶クレープが登場しました。抹茶を練り込んだこだわりのクレープ生地は、香り豊かな風味が感じられます。トッピングには濃厚抹茶クリームを贅沢に使用したメニューも用意しており、より一層抹茶の味わいを引き立てます。

約120種のデリバリーブランドを展開するバーチャルレストラン 2023年7月の新ブランドリリースのサブ画像2

<写真左上から:黒糖きな粉 抹茶ホイップ、バナナチョコ ホイップ、

左下:2種のクリーム入りスペシャルクレープ>

価格:850円~1,050円(税込み※)

種類:全15種

あずき、黒糖きな粉、黒糖きな粉&あずき、クッキーキャラメル、ブラッククッキーチョコ、バナナ、バナナチョコ/各2種(ホイップ・抹茶ホイップ)

2種のクリーム入りスペシャルクレープ(ホイップ・抹茶ホイップ)

※送料別

  • バーチャルレストランとは

 飲食店が通常のイートイン営業と並行して、デリバリープラットフォーム上で別業態の店舗を構える仕組みで、営業許可があれば開業可能です。既存の設備や人材を活用するため、新たにコストを割く必要がなく、効率よく実店舗+αの利益を得ることができます。

 最大の特徴は「マルチブランド使い放題」。全120ブランド以上が使い放題、入れ替えも自由で、エリアや客層、売れ行きを見て常に最適なブランドで営業が可能です。

ビジネスモデル:

約120種のデリバリーブランドを展開するバーチャルレストラン 2023年7月の新ブランドリリースのサブ画像3

■会社概要

会社名:株式会社バーチャルレストラン

所在地:東京都品川区上大崎三丁目1番1号 目黒セントラルスクエア

代表者:代表取締役社長 牧本 天増

設立:2020年6月

事業内容:飲食店経営・コンサルタント、フランチャイズ事業、SNS運用・マーケティング

サービスサイト:https://virtual-restaurant.co.jp

『GOKUCHEE』登録商標:登録第6650772号

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