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有限会社春華堂
有限会社春華堂
商品サービス
能登の和栗を使ったプレミアムな「熟成焼き栗のケイク 栗熟(う)るる日に」発売
2025年1月10日
2025年1月11日(土)~ “完全予約制” 数量限定で登場有限会社春華堂 (本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:山崎貴裕) は、2025年1月11日(土)~3月29日(土)まで能登 松尾栗園で栽培された和栗を使った熟成焼き栗ペーストをサンドしたプレミアムなケイク「熟成焼き栗のケイク 栗熟(う)るる日に」をSWEETS BANK SHOP春華堂にて“完全予約制”で販売いたします。 2024年1月1日に発生した能登半島地震で被災した、能登 松尾栗園の松尾和広氏は現在、静岡に移住し、「遠州・和栗プロジェクト」の一員として活動しています。松尾氏の能登への想いはもちろん、遠州そして日本の“和栗”の未来への可能性を願い、皆様へこのプレミアムなケイクをお届けします。 ■遠州・和栗プロジェクトが3年目に突入 掛川栗をはじめとした日本各地の和栗の魅力を発信し、「WAGURI」ブランドの創設を目指す「遠州・和栗プロジェクト」。このプロジェクトはグローバル企業と個性あるローカル企業の連携で、和栗を起点に日本の一次産業を元気にし、持続発展型の地域づくりを目的としています。 全国的にその価値を認められつつも、生産者の離農や機械化の遅れといった困難に直面している和栗。そこには栗を食材として扱う製造業界にもその責任があると私たちは考えます。この課題に対し、新たな技術導入や農法の研究はもちろん、全国の生産地域や異業種が和栗に関わることで、地域活性につながる様々なイノベーションが生まれることが期待できます。 生産者・行政・民間企業が同じ志を持ち、品質高くおいしい日本の食材に相応の対価が支払われる仕組みを作ることで、「WAGURI」を世界に誇れるブランドへ成長させていく「リジェネラティブな地域づくり」に挑戦していきます。 ■能登 松尾栗園 松尾和広氏 愛知県岩倉市出身。2005 年8 月より石川県輪島市にて栗栽培の実習を積み、能登栗の味にほれ込み、脱サラして能登栗農家になる。2006 年2 月独立。独立と同時に能登町金山地区の栗園(2.5 ヘクタール)を、2009 年1 月より能登町当目地区の栗園(3 ヘクタール)を、2010 年5 月より金山地区のまた別の栗園(0.8 ヘクタール)を栽培・経営。 2024年1月1日の能登半島地震で被災し、同年3月末に家族で静岡県浜松市に移住。遠州・和栗プロジェクトの一員として、和栗の栽培候補地の視察や遠州地域の栗農家への栽培方法や土壌改良の指導を行っています。同じく奥能登の栗を守り続けようと、引き続き能登にも通い続け、11月に収穫した能登の和栗を森町の作業場で焼き上げ、今回の和栗ケイクにも使っている和栗ペーストに加工しました。能登への想いを胸に、これまでの経験を活かして遠州、能登、そして日本の和栗を活性化するため、松尾氏も挑戦し続けています。 ■「熟成焼き栗のケイク 栗熟るる日に」のこだわり 能登 松尾栗園の和栗を遠州の地でじっくりと焼き上げ、香ばしさと甘みを引き出した熟成焼き栗ペースト。国産小麦、てんさい糖などの国産素材を合わせ焼き上げた生地で、惜しみなく熟成焼き栗ペーストをサンドし、糖の使用を最小限に抑え仕上げた、贅沢な一棹です。栗×栗のシンプルながらも深い味わいを堪能いただけます。 今回のケイクを監修したのは、パティスリー ピエール・プレシュウズの寺島直哉シェフ。一番美味しい状態でお届けするために、最後の砂糖がけは当日の朝にパティシエが仕上げ、提供は足がはやい栗を一番美味しく味わっていただける本数に限らせていただきました。 <主役は熟成焼き栗ペースト> 焼き栗一筋18年...
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浜松駅の賑わいを彩るうなぎパイモチーフの巨大モニュメント 2024年12月13日(金)に誕生
2024年12月6日
待ち合わせは”うなぎパイの前”で!?有限会社春華堂(代表取締役社長 山崎貴裕、以下 春華堂)は、株式会社JR東海エージェンシー(代表取締役社長:佐藤 一哉、以下 JR東海エージェンシー)とともに、地域連携強化と浜松駅のより一層の賑わいを創出すべく、新たなデジタルサイネージメディアを共同開発し、2024年12月13日(金)より運用を開始します。 JR浜松駅に「大型透明ガラスサイネージメディア」が※国内初登場!この度、多くの人々が行き交うJR浜松駅構内に、柱を1本活用した大型の透明有機ELディスプレイ使用したサイネージが新設されます。 駅柱を活用した大型サイネージは「JR東海エージェンシー」との共同開発。サイズは縦4.4m、横2mのボックス型となり、正面には透明有機ELディスプレイ(55インチ)の6面マルチディスプレイを 配置、その背面に透過性を活かして縦3m、横0.75m、奥行き8㎝のうなぎパイオブジェを格納しています。そして、筐体全体をうなぎパイの包装紙デザインで装飾を行い、大きなうなぎパイパッケージをイメージして製作しています。正面の透明有機ELディスプレイでは、中のうなぎパイオブジェを活かした映像コンテンツが放映され、大切な方との待ち合わせや、出会いの場所として浜松の新たな待ち合わせスポットになることを目指します。 ※JR駅構内での透明有機ELディスプレイによるマルチビジョン型広告媒体として国内初 【開発に至った経緯】長年浜松の地で、そして浜松駅で、地元の方や訪れた皆さまに思い出とともにご愛顧いただいている「うなぎパイ」。地元浜松駅で自社商品を活かして、地域のシンボルとして利用者が楽しんでいただける場を提供したいという思いがきっかけでした。そこで、駅と地元の地域連携をより一層強固なものとする事を目的とし、3年前2021年春より春華堂とJR東海エージェンシーは今までにない様々な企画案を検討し、今回の巨大なうなぎパイオブジェを活かした大型デジタルサイネージの開発に至りました。 【媒体情報】「うなぎパイモニュメント」 (仮称) 放映時間:6:00~24:00(18 時間) 仕様:【正面】透明OLED×1面 ※55インチ×6面マルチ(H:3.66m×W:1.38m) 【裏面】液晶ディスプレイ×1面(75インチ) 【両側面】うなぎパイ包装紙装飾 設置開始日:2024 年 12月13日(金) ※透明有機ELディスプレイ(透過型OLED)について「透明有機ELディスプレイ(透過型OLED)」は、ガラスのような高い透明性を持つディスプレイパネルです。有機ELによる高精細で色鮮やかな映像を映すだけではなく、優れた透明性によって周辺環境とディスプレイの境界を取り崩し、本質的な価値を高めた新しい空間を創造します。 【うなぎパイ誕生の秘密】春華堂独自のお菓子「うなぎパイ」は春華堂の2代目社長である山崎幸一が1961年に「浜松らしい菓子を作りたい」と熱い想いをもって開発されました。当時、浜松らしい菓子とはと同氏が頭を悩ませていた折、旅先で言われた「浜名湖と言えば、うなぎが美味しいところですね」というひとことがヒントになったといわれています。 キャッチコピーである「夜のお菓子」は「家族団らんできる時間に食べてほしい」、そんな思いを込めてネーミングされましたが、実際の意味は置いてけぼりに、もう一つの「夜のお菓子」のイメージが独り歩きしていきました。しかし高度経済成長期において、春華堂はその状況を逆手に取り、当時のマムシドリンクをイメージした赤・黄・黒を貴重にしたパッケージに変更し販売促進につなげていきました。 なお、うなぎパイは誕生時から今に至るまでずっと、職人による手作りを継承しています。数千層もの繊細なパイ 生地は職人が長年培った経験と勘によるたまもの。日々変化していく温度や湿度に合わせて材料の混ぜ方や折り方を調整するには10年の鍛錬が必要とされています。そんな繊細なうなぎパイですが、原材料は至ってシンプル。ゆえにその一つひとつには厳選した素材だけを使用しています。 バターはうなぎパイの香りや口当たりを大きく左右するために特に厳選したものを仕入れています。砂糖はお菓子に合わせ特別精製した粒子の大きいグラニュー糖。小麦粉は厳しく品質チェックを行ったもの。これらを混ぜ合わせた生地に、うなぎのエキスを加えて焼き上げ、最後に秘伝のタレを塗って完成です。このタレは、社内でもごく一部の者しか知らないというオリジナルとなっています。
イベント
春華堂、世界初の商業利用第一号として商業ロボット受粉ファーム導入を発表
2024年11月9日
持続可能な農業へ新たな試み!一次産業の安定した生産と、安定したなお菓子作りを目指して有限会社春華堂(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:山崎貴裕、以下「春華堂」)は、イチゴの完全自動栽培ソリューションであるHarvestX株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:市川友貴 、以下「HarvestX」)が開発した「植物の管理」・「授粉」を自動化しイチゴの安定生産を実現する商業用ロボット受粉ファームを世界初の商業利用第一号として導入します。それに伴い、2024年11月8日(金)、浜松市内で行われた記者会見の場で発表を行いました。 イチゴは春華堂の商品に多く使われている反面、流通が季節変動に左右されること、味が安定しないことなどの課題があり、春華堂としてもショートケーキをはじめ生菓子をお客様に提供するうえで大きな課題を抱えていました。ロボット受粉ファームの導入によって、今後これらの問題が解決され、一年を通じてお客様に美味しいイチゴスイーツが提供できることに期待しています。 また、当ファームは浜北スイーツコミュニティ「nicoe」( 静岡県浜松市浜名区染地台6丁目7−11)に設置され、お客様にその様子を直接ご覧ただだきながら、新しい農業の可能性をお伝えできるという意義も感じています。 なお、当ファームは24年12月20日を引き渡しの予定日とし、25年4月より稼働。収穫を開始します。 記者会見概要2024年11月8日(金)に浜松市内で開催し、自治体、メディア関係者などが参加しました。浜松市⻑ 中野祐介⽒、浜松いわた信⽤金庫理事⻑ 高栁裕久⽒、HarvestX 代表取締役 市川友貴氏、春華堂代表取締役 ⼭崎貴裕が支援体制や製品導入の背景等についてお話ししました。 有限会社春華堂について有限会社春華堂は、1887年(明治20年)の創業。地元静岡県浜松市に根付く和菓子屋として、 2024年で137周年を迎えます。 1961年に誕生し60年以上の歴史を持つ浜名湖名産「うなぎパイ」をはじめ、今も変わらず厳選された素材と職人の手わざにこだわったお菓子づくりを続けています。 2005年にはうなぎパイの工場 見学ができる「うなぎパイファクトリー」を、2014年には子供の“食育”と“職育”をテーマとした 「浜北スイーツ・コミュニティ nicoe(ニコエ)」を開業させ、2021年4月からは本社機能を持つ複合施設「 SWEETS BANK (スイーツバンク)」を浜松の新たな観光名所として運営。そして2024年11月8日には東急プラザ原宿「ハラカド」都渋谷区に開業した東急プラザ原宿「ハラカド」の3階に、日本各地のクリエイターとつくるカフェレストラン「「HOW’z(ハウズ)」を開業しました。 春華堂は「温故創新」を経営理念として掲げ、職人の手わざにこだわり、ものづくりの精神を大切にしながら、「探求を止めず進化し続ける菓子屋」として、これまでもこれからも取り組んでいきます。 会社概要会社名:有限会社 春華堂 所在地:静岡県浜松市中央区神田町553 代表取締役:山崎 貴裕 設立:1949年12月 事業内容:菓子製造・販売 公式サイト:https://www.shunkado.co.jp/HOW'zインスタグラム:https://www.instagram.com/howz_harakado/ ※2024年11月8日 OPEN
商品サービス
未体験の食の世界へ!原宿の最旬スポット東急プラザ原宿「ハラカド」に日本各地のクリエイターとつくるカフェレストラン『HOW’z(ハウズ)』が2024年11月8日グランドオープン
2024年10月29日
原宿から地域の魅力を全国へ発信。日本の伝統とカルチャーの融合が生む新たな食体験を提供します。有限会社春華堂(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:山崎貴裕、以下「春華堂」)は、2024年11月8日、東京都渋谷区に開業した東急プラザ原宿「ハラカド」の3階に、日本各地のクリエイターとつくるカフェレストラン「HOW’z(よみ:ハウズ)」をオープンします。「一家団らんのひととき」「温故創新」を掲げ、137年歩んできた春華堂が「今日どうだった?」と皆様を迎える空間をクリエイターの皆さんと一緒に作ります。 HOW’zは「CREATE by LOCAL」をテーマに、全国の素材を使ったお料理を楽しめるカフェレストランです。 全国の生産者に会いに行き、厳選した食材や137年間菓子屋として培ってきた職人の手わざが光るオリジナルのお土産菓子、クリエイターとコラボレーションした器やカトラリーなどのHOW’z限定グッズを取り扱います。 HOW’zとは今年4月にオープンした東急プラザ原宿「ハラカド」は、“クリエイターが住むアパート”をテーマにした商業施設です。 ハラカドが建つ神宮前交差点は、1960年から1970年代にかけ「セントラルアパート」を中心に、ファッションやデザイン等あらゆる分野のクリエイターたちがカルチャーを生み出してきました。そんな歴史ある原宿の“カド”に“夜のお菓子”「うなぎパイ」の春華堂が出店するのは、日本各地のクリエイターとつくるカフェレストラン「HOW’z」です。 店名であるHOW‘zは「How was your day? =今日どうだった?」に由来する造語。「うなぎパイ」のキャッチコピー“夜のお菓子”にも込められた、“団らんのひととき”を象徴する言葉として名付けました。またクリエイターが片手で食べながら作業ができるオリジナル中華まん=“包子”、 クリエイターが集まる場所であることからHOW+s=“工夫と創造の集合”、全国各地の魅力発信拠点であることからHouses=“みんなの家・地元“の意味も込められています。 オープン後もHOW’zは完成形ではありません。これから出会うクリエイターの皆さんと一緒に作り上げている最中です。 メニューもお菓子もイベントも、来るたびに進化するHOW’zにご期待&ご参加ください! HOW’zのオープンを決めたきっかけ2019年に誕生した春華堂グループのパイブランドconeri(こねり)渋谷の出店をきっかけに、我々は渋谷観光協会や渋谷区と交流するようになりました。そこで当時、渋谷を拠点に活動されていたクリエイティブディレクター・千原徹也氏と出会います。coneri渋谷の限定パッケージのデザインや、浜松でのワークショップ開催など交流を深める中で、春華堂本社「SWEETS BANK」内のカフェ&ベーカリー「とらとふうせん」にご来訪。その際に、地元のお客様と観光客、従業員が昼食として同じ場所を利用している場面を見た千原氏が「ハラカドにもクリエイターとお客様が交わる場所を作りたい!」とお声掛けいただいたのがきっかけです。 また現在、HOW’zのメインメニューは、撮影スタジオや制作会社が点在する渋谷・原宿エリアで差し入れに使えたり作業しながら片手で食べられる“名物”を千原氏はじめクリエイターの皆さんと一緒に開発中です。そして東急グループの渋谷駅を中心とした半径2.5km圏内を「広域渋谷圏」と定め、いち商業施設のリーシングではなく、都市開発と魅力、文化を向上させながら渋谷全体のまちづくりを進めようとする取り組みに共感。食を通してお客様とクリエイターが交わる場所・ローカルとカルチャーが交わる場所を作りたいと新たな挑戦の場に「ハラカド」を選びました。 HOW’zのメインデザインデザインを担当するのは、出店のきっかけでもある株式会社れもんらいふのアートディレクター・千原徹也氏。春華堂の姉妹ブランド「coneri渋谷」の限定パッケージのデザインをきっかけにご縁が始まりました。(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000025522.html) HOW’zのアートディレクターとしてロゴをはじめ、店舗で使用する包材やお土産菓子等をデザインしています。 【千原徹也(ちはら・てつや)】 アートディレクター/株式会社れもんらいふ代表 1975年京都府生まれ。広告(H&Mや、日清カップヌードル×ラフォーレ原宿他)企業ブランディング(ウンナナクール他)、CDジャケット(桑田佳祐 「がらくた」や、吉澤嘉代子他)ドラマ制作、CM制作などさまざまなジャンルのデザインを手がける。 またプロデューサーとして「勝手にサザンDAY」主催、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市の活性化コミュニティ「喫茶檸檬」運営など、活動は多岐に渡る。 そして、ついに長年の夢だった映画監督としての作品「アイスクリームフィーバー」が2023年7月に公開。株式会社れもんらいふは2024年4月に事務所をハラカド3階に移転。 HOW’zに関わるクリエイターを一部ご紹介 【株式会社丹青社】「一家団らん」がテーマの春華堂本社施設SWEETS BANKのインテリアにも携わっています。今回、HOW’zの計画にあたり、団らん・人とのつながりを意識しながら、クリエイターが遊べる余白と無機質なハラカドのイメージを融合させ、有機的で“原宿負け”しないアイデアを披露してくれました。エスカレーターを上がった正面に巨大な冷蔵庫を置くことで、HOW‘zが3階フロアの食卓であることを表現。オープン後も様々なイベントに対応できる空間に仕上げていただきました。 【SCORE】春華堂と出会って以来、浜松の施設のデザイン設計を依頼したり、東北での生産者さんの紹介などを協力してもらっています。 今回担当していただいたのはHOW’zの重要なストックヤード兼グッズストアである318区画。必要な容量を満たすには、大型冷蔵庫が壁一面を占拠するレイアウトになってしまいますが、豊富な経験値を大いに発揮し設計していただいた結果、全く新しいアイデアで課題を解決していただきました。是非現地でご覧ください。 【金網つじ】HOW’zのとっておきである「包図(ハウズ)まん」。 その魅力を輝かせるために最も欠かせない存在が「せいろ」ですが、そのせいろを作るにあたって、京都で京金網の伝統を守り、革新を続ける「金網つじ」に依頼いたしました。きっかけは全国の寺社仏閣や文化財のPRなどを手がける京都村正の代表 村山和正氏の紹介から。底面には温かく輝く金網があしらわれ、その姿はまるで包図まんを照らすステージのようです。主役を引き立て、気品を感じる佇まいは、まさに金網つじの「脇役の品格」そのものです。 【ヤマチク】熊本・南関で半世紀以上、竹と向き合っているヤマチク。機械と職人の手仕事を融合し、竹を切り出す切子とお客様をつなぐ品質の高い竹箸を製造しています。 春華堂との出会いは2023年春に都内で行われた見本市でした。同年の冬、お互いの生産現場を訪問し合い、ものづくりに対する姿勢に共鳴したことでHOW’zの箸づくりを依頼することになりました。箸は人の手に触れ、口に直接触れるもの。ヤマチクの箸は手にした時のしなやかさと凛とした箸先が特徴です。 ハラカド限定土産を一部ご紹介【Kikka】会話の「きっかけ」を作るサブレです。 吹き出しの形のサブレには4つのきっかけ。話しかけたい相手に渡してみてください。厳選された素材にうなぎの粉を練り込んで、さっくり、ほろり食感のおいしいサブレに焼き上げました。 2枚入り ¥324(税込) 4枚入り ¥648(税込) 24枚入り ¥3,888(税込) 【yobareyo】「よばれよ」は関西弁で「いただく」「およばれ」の意味です。 サクサク食べられ会話も弾む、そんなミニサイズのクッキー3種類をセットにしました。味種は「ラングドシャ」「クッキー(ココア)」「クッキー(アーモンド)」のです。 3袋入り ¥810(税込) 【TANE】明治神宮や原宿の近くにはいろんな鳥がいることをご存知ですか? そんな鳥たちがこの「HOW’z」に運んでくる会話の「種」をイメージしました。 まるで木いちごそのものを食べているようなキュンと甘酸っぱいチョコが染み込んだサクほろクッキーです。 1缶(95g) ¥1,026(税込) 【coneri オリジナル HOW’zパッケージ】国産の小麦粉などを秘密の配合でブレンドしたオリジナルの「こねり粉」。こねり粉を存分に味わえるよう、なにも足さない、シンプルなパイに仕上げています。 10本入り ¥756(税込) 【静岡黒烏龍茶】静岡県産の茶葉を使用し、麹菌で2~3週間発酵させた後発酵茶と長時間焙煎した半発酵茶をブレンドしています。フルーティかつ香ばしいコクです。 単品 ¥400(税込) 6個入 ¥1,200(税込) 【静岡茉莉花茶】南アルプスの伏流水と山霧によって育まれた浅蒸しの緑茶に本場中国のジャスミン茶をブレンドしました。華やかで爽やかな香りをお楽しみください。 単品 ¥400(税込) 6個入 ¥1,200(税込) 店舗概要店舗名:HOW’z (よみ:ハウズ) 所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前六丁目31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」3階 営業時間:11:00~23:00 (Food L.O. 22:15/Drink L.O. 22:30) Lunch 11:00-14:30 / Sweets 14:30-17:00 Dinner...
イベント
星空の下で“こびと”になって楽しむ 屋外映画上映会「星空映画館 in SWEETS BANK」開催!
2024年10月4日
2024年10月13日(日)浜松にて初開催 有限会社春華堂(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:山崎貴裕、以下「春華堂」)は、2024年10月13日(日)に春華堂の本社複合施設であるSWEETS BANK(静岡県浜松市中央区神田町553)の屋外にて映画を上映するイベント「星空映画館 in SWEETS BANK」を開催いたします。 星空映画館とは 星空映画館は、星空映画館実行委員会が磐田市を中心に開催している屋外映画上映会です。浜松にて初開催となる今回のスイーツバンクでのイベントでは、ハロウィンに合わせて「えんとつ町のプペル」を上映。ただ映画を見るだけではなく、ダンスの演出で盛り上がったり、ドリンクやこの夜限定のフード&スイーツをお召がりいただけます。 スイーツバンクを日頃ご愛顧いただいている地域の皆様はもちろん、本イベントにご来場されたお客様が、星空のもと映画を観るという不思議な体験をしながら、ハロウィンの雰囲気やスイーツをお楽しみいただき、新たな“おいしい思い出”をためていただけたら幸いです。ぜひ仮装をしてご来場ください♪ 「星空映画館 in SWEETS BANK」概要 ■日時 2024年10月13日(日) 19:00~20:45 ※開場 17:30~ ※雨天の場合は、翌日14日(月・祝)に順延 ☆星空映画館限定ショップ(屋外) 18:00~19:00 ■会場 SWEETS BANK (スイーツバンク) 〒432-8047 静岡県浜松市中央区神田町553 ※当日は芝生ゾーンをご用意しますが限りがございますので、必要な方はレジャーシートをご持参ください。 ■上映映画 「えんとつ町のプペル」上映時間100分 ■入場料 無料 ■主催 星空映画祭実行委員会 〒438-0838 静岡県磐田市小立野3-1 2F(株式会社イロドル内) ■共催 有限会社 春華堂 ダンスイベント開催 今回上映される映画「えんとつ町のプペル」になぞらえた、ダンスの演出を行います。劇中のシーンを彷彿とさせるダンスの演出やパフォーマンスを担当するのは、静岡県西部を中心に活動しているダンススクール「DANCE STUDIO STEP HEARTS(ダンススタジオ ステップハーツ)」。ハロウィンらしい“こわかわいい”ダンスや会場を盛り上げるパフォーマンスをお楽しみに。 【当日のスケジュール】 ■ハロウィンパレード:①14:00~14:15 / ②16:00~16:15 ■オープニングイベント:18:45~ ハロウィンフォトコンテスト開催中! 現在SWEETS...
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しながわ観光協会認定「しながわみやげ」 coneri品川ハローキティ50周年を記念した「ハローキティ パッケージ」 発売!
2023年12月8日
しながわ観光協会認定「しながわみやげ」 coneri品川ハローキティ50周年を記念した「ハローキティ パッケージ」 発売! | 有限会社春華堂のプレスリリース<meta property="og:url" content="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000025522.html"/><meta property="og:image" content="https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25522/60/25522-60-10b0713fcb113301062d25cd721ec13b-3900x2604.jpg?format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&width=480&height=360"/> }, { "@context": "https://schema.org", "@type": "BreadcrumbList", ...
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2023年7月16日(日) 「おいしい映画祭 in 浜松」 開催
2023年7月7日
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渋谷のシンボル“ハチ公”誕生100周年をお祝いしよう! 『coneri渋谷セット ハチ公デザイン』 が登場!
2023年6月30日
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春華堂史上初!大注目の女性シンガー 眉村ちあきさんが歌うなんとも“らぶい″ アニメCM 放映開始!
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2022年1月11日
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企業秘密の生地作りの裏側も見れちゃう⁉ うなぎパイファクトリー 一日工場長体験
2021年11月10日
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浜松で初開催!魅力あふれるアートに出会う「匿名希望展 in HAMAMATSU」
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