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サスティナブルスイーツブランド「山ノチーズ」、「Butters」とのコラボレーション商品「クランキーチーズポップコーン」を販売。

北海道産のゴーダチーズをたっぷり使ったリッチなポップコーン株式会社HiOLI(東京都世田谷区、代表取締役:平岡晃)は、2025年1月20日に、サスティナブルスイーツブランド「山ノチーズ」において、姉妹ブランド「Butters(読み:バターズ)」とのコラボレーション商品「クランキーチーズポップコーン(CRUNCHY CHEESE POPCORN)」発売いたします。 「山ノチーズ」は、北海道の豊かな自然からインスピレーションを受けたサスティナブルなチーズスイーツブランドです。 クランキーポップコーンは、これまでにない「ポップコーン」の魅力を再発見すべく、驚きのある商品を目指して開発してまいりました。構想から3年をかけて取り組んできたクランキーポップコーンは、チーズを練りこんだホワイトチョコレートを使ったオリジナルのチーズクリームでコーティングし、さらにバターミルクパウダーとゴーダチーズパウダーをかけた、他に類を見ないリッチなポップコーンに仕上がりました。ひと粒ひと粒が大きく、高い満足感を得られるポップコーンをお楽しみください。 また、クランキーポップコーンは、できるかぎり自然由来の食材で味を表現することに挑戦しました。香料や着色料などは使用せず、できる限り素材の味を活かしました。さらに、コーティングに使用するオイルについても、オーガニック製品を厳選して採用しています。このように厳選した素材の持つポテンシャルを最大限引き出すことで、素材本来の味わいや香り、色を楽しんでいただけるポップコーンが完成しました。 ■クランキーチーズポップコーン 北海道産のゴーダチーズをたっぷり使ったリッチなポップコーン。 油を使わず熱風でコーンを弾くエアポップ製法を採用。マッシュルームのように大きくはじけたコーンをゴーダチーズのキャンディでコーティングし、仕上げにゴーダチーズとバターミルクのパウダーをかけました。サクッと食感のコーンとリッチなゴーダチーズの味わいをお楽しみください。 【山ノチーズ】 WEBサイト https://yamanocheese.com Instagram https://www.instagram.com/yamanocheese つながりを紡ぐ北海道素材のサスティナブルなチーズスイーツブランド はるか昔、アラビアの商人が羊の胃袋でできた水筒に乳を入れて旅をしていたところ、偶然にもその乳からできていた塊を発見したのがチーズの始まりだそうです。 チーズは長い長い旅をして世界中に伝わり、その国や風土にあわせて個性豊かに発展してきました。 山ノチーズは豊かな北海道の自然の恵みによって作られる素材と人々の知恵によって進化してきたチーズの組み合わせを楽しめるチーズスイーツです。 常設取扱店:山ノチーズ イイトルミネ新宿店 【株式会社HiOLI】https://hioli.co.jp/ 2019年4月にクラフトアイスクリーム®ブランド「HiO ICE CREAM」、2020年4月にクラフトバタースイーツブランド「Butters」、2024年4月にチーズスイーツ「山ノチーズ」をプレローンチ。 「素材へのこだわり」「マイクロバッチでの製造」「生産者の顔が見えるモノづくり」という3つのクラフトアプローチを大切にし、企画から開発/製造までを手がけるクラフトスイーツカンパニー。 全国各地の農家、企業との連携を通じた地域創生事業にも注力。

バレンタインは”捨てない”を贈る。ノンピCSSO寺井幸也監修のエシカルチーズケーキ「チチチチーズケーキ」をオンライン予約限定で販売。

捨てずに美味しいスイーツに生まれ変わる!オイシックス・ラ・大地提携農家の野菜とコーヒーのマリアージュで #おいしい革命を。食でココロをつなぐフードコミュニケーションカンパニー、株式会社ノンピ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上形秀一郎)は、フードロス削減に貢献する新作スイーツ「チチチチーズケーキ」を、ケータリングブランドYUKIYAMESHIを手がけるノンピCSSO寺井幸也監修のもと、バレンタインシーズンに向けて2025年1月19日(日)~2025年2月4日(火)の期間限定販売します。このチーズケーキは、環境への配慮と美味しさを兼ね備えた唯一無二のデザートです。 「チチチチーズケーキ」販売サイト日本における食品ロスと副産物の現状消費者庁によると、現在日本では製造・流通・調理の過程で発生する規格外品、返品、売れ残りなどによる食品ロス(可食部分)が年間121万トンにのぼります(*1)。食品ロス削減に向けた取り組みや国民の関心は高まりつつありますが、依然として継続的な対策が求められる状況です。 さらに、日本のコーヒー消費量は2023年時点で年間約40万トンに達しており、その抽出後に発生するコーヒー粕(副産物)は、粕自体の重量とほぼ同量の水分を含むことから廃棄量は約80万トンにのぼると推定されています(*2)。これらの現状は、食材を無駄にせず有効活用する取り組みが求められていることを強く示唆しています。 (*1)食品ロス削減関係参考資料(令和5年3月24日版)chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/information/food_loss/efforts/assets/efforts_230324_0001.pdf (*2)日本のコーヒー需給表(全日本コーヒー協会)chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://coffee.ajca.or.jp/pdf/data-jukyu202411.pdf ビーツとコーヒー粕を活かすフードロスサイクルの実現食品ロスの課題はビーツにおいても同様です。成熟しすぎや形が悪いといった理由で、十分に食べられるビーツが規格外で市場価値が下がってしまう現状があります。一方、ノンピが運営する約30拠点の社員食堂やカフェでは、毎月6万杯以上の自家焙煎コーヒーが提供されており、その過程で発生するコーヒー粕は月間1148kgにのぼります。一部は堆肥として活用(*3)されていますが、それでも十分な解決には至っていません。 (*3)コーヒー粕を活用したサスティナブル活動について:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000291.000036259.html エシカルなスイーツ開発のプロジェクトこのような背景を受け、ノンピのCSSOである寺井幸也は、ビーツとコーヒー粕に着目しました。ビーツはオイシックス・ラ・大地の提携農家から仕入れ、一般流通では扱われにくい、規格がふぞろいのものを活用(*4)。コーヒー粕はノンピが運営する社内カフェや「ロースター本店」で使用したものを活用。こうした素材を用い、美味しいスイーツに生まれ変わらせるプロジェクトを立ち上げました。寺井幸也とノンピのプロジェクトチームは、試作を重ねた結果、オイシックス・ラ・大地との共同取り組みとして、環境への配慮と美味しさを両立させたエシカルチーズケーキを完成させました。今後も、こうした取り組みを一歩ずつ実現しながら、食材の無駄を減らし、美味しさと環境への配慮を兼ね備えた商品開発やサービス提供を進めて「#おいしい革命」を起こします。 (*)4Oisixでもふぞろいのビーツを販売しています 生まれ変わった「チチチチーズケーキ」「チチチチーズケーキ」というユニークなネーミングには、地球(ちきゅう)・知恵(ちえ)・挑戦(ちょうせん)の「チ」という意味が込められています。 地球 – 廃棄されるはずだった食材をスイーツに生まれ変わらせることでフードロス削減に貢献し          「地球」に優しく。 知恵 – 素材を無駄にしない工夫とアイデアから試行錯誤を重ね、「知恵」を絞って新しい商品へ。 挑戦– 廃棄食材を使うサスティナブルで新しい取り組みへの「挑戦」 この「チ」に込めた想いが話題を呼び、印象的で親しみやすい「エシカルで美味しいだけでなく、記憶に残る名前を」というコンセプトが評価され、ギフトとしての特別感を一層引き立てています。 ■2種の「チチチチーズケーキ」「チチチチーズケーキ」は、コーヒー粕とビーツをベースに使用したチーズケーキを2種類ご用意しました。どちらもマイルドな甘さとコーヒーのほろ苦さが絶妙に調和し、大人の味わいを楽しめるスイーツに仕上がっています。ビーツの自然な甘さがスイーツに深みを与え、意外性のある風味が特徴です。環境への配慮と美味しさを兼ね備えたこのチーズケーキは、バレンタインの贈り物にぴったりです。 ▼濃厚ビーツのチーズケーキ赤い色合いが印象的な「濃厚ビーツのチーズケーキ」は、ビーツの風味とチーズの味わいが絶妙なバランスで調和しています。ビスケットにはコーヒー粕を混ぜ込み、さらに表面の模様にもコーヒー粕を使用。見た目にも楽しく、深い味わいが魅力的です。 ▼ゴロっとビーツのチーズケーキ「ゴロっとビーツのチーズケーキ」は、角切りにしたビーツを散りばめています。ビーツの鮮やかな色合いがチーズケーキににじみ出し、YUKIYAMESHIらしい美しさを演出。さらに、ビーツの食感がアクセントとなり、味覚だけでなく食感も楽しめます。 ■美味しさの源となる素材北海道江別市産ビーツビーツは、カリウム・マグネシウム・リン・鉄・亜鉛・葉酸・食物繊維などの豊富な栄養素を含む野菜です。 「チチチチーズケーキ」に使用するビーツは、北海道江別市の恵まれた自然環境で育ちました。販売規格外のビーツは大きく、表面はゴツゴツとしていますが、甘みとうまみのコクがありとてもジューシーで、特有の臭みも薄く食べやすいです。 ノンピ自家焙煎のコーヒー生豆は、世界各地の優良産地からその年の新しい収穫豆(ニュークロップ)を厳選し、安定供給を確保しています。品質は高く、年間を通じてブレのない味わいを提供。さらに、有機栽培や生産環境の向上、自然環境保全などSDGsにも配慮し、美味しさと国際貢献の両立を目指し、社内のコーヒー鑑定士が管理しています。そして、焙煎温度や時間だけでなく、色調・質感・音・香りなど五感を駆使して厳しい基準をクリアした厳選したものだけを使用してコーヒー豆の販売やコーヒーの提供をしています。 販売情報「チチチチーズケーキ」は、2025年1月19日(日)からオンラインでの注文を受け付け開始し、全国で受け取り可能です。数量限定のため、お早めのご注文をおすすめします。今年のバレンタインには、エシカルで美味しいひとときをお楽しみください。 【販売期間】2025年1月19日(日)~2025年2月4日(火) 【商品到着日】2025年2月13日(木) 【販売方法】オンライン予約 【数量】300個限定 【価格】税込2,400円(送料別) 【配送】冷凍配送(全国対応) 【販売サイト】https://www.info.nonpi-foodbox.com/cheesecake 監修者 ​寺井 幸也(YUKIYAMESHI/ノンピCSSO)2015年より、彩り豊かな家庭料理をメインにしたケータリング事業「幸也飯」をスタート。 大手企業やイベントケータリングを数多く手がけるほかファッション誌やWEB媒体におけるフードスタイリングやレシピ提供、飲食店プロデュース、企業との商品開発など、幅広く活動。 寺井幸也Instagram パティシエ ​ 中村おさみ製菓学校卒業後、個人店で修行後、某有名スイーツ店で数々のスイーツ業界で統括リーダーとして開発・製造に携わり、製菓技能士の資格を取得。ノンピに参画後はオーダーメイドケーキなどノンピにしか出来ないスイーツを製作。その経験を活かし数々の有名シェフとのコラボも経験、現在に至る。 株式会社ノンピ食でココロつなげるセカイをつくる“フードコミュニケーションカンパニーです。 キャラクターカフェの運営、新しい社食の運営やオフィス移転のコンサルティングなど、「食空間」そのもののコンセプト設計からプロデュースを行い、「自然と人が集まりたくなる空間」を生み出します。 株式会社ノンピ コーポレートサイト〈事業内容〉 ・社員食堂、キャラクターカフェのプロデュースと運営 ・ケータリングサービス「nonpi CATERING」の運営 ・法人向けフードデリバリー「nonpi foodbox®」「eazy catering」の運営 ・法人向けランチケータリング「nonpi Chef's LUNCH」の運営 ・藤子・F・不二雄ミュージアムカフェの運営 ・カフェ/コーヒー豆販売サイト「R.O.STAR」の運営

【南山大学前田ゼミ×GRANY】NANZAN FESTIVAL 2024にて環境にも健康にもやさしいコラボクッキーを販売

自然派グラノーラ専門バルクショップ【GRANY(グラニー)栄店】は、産学福連携として南山大学前田ゼミと廃棄予定だったおからをアップサイクルする新たな選択肢としておからクッキーを開発しました。一般社団法人日本福祉協議機構(本社:愛知県名古屋市天白区井の森町)が運営する自然派グラノーラ専門バルクショップ【GRANY(グラニー)】(grany-shop.com)は、2024年11月2日(土)~4日(月)に開催される南山大学の大学祭「NANZAN FESTIVAL 2024」にて、前田ゼミと共同開発したおからクッキーを先行販売いたします。 ■イベント概要NANZAN FESTIVAL 2024 【会場】南山大学 (Google Map: https://maps.app.goo.gl/7G5NM5eR3WZNkkXp7) 【日程】2024年11月2日(土) 12:00〜16:30 2024年11月3日(日) 10:00〜16:30 2024年11月4日(月) 10:00〜15:00 【お問い合わせ】GRANY 栄店 大上(052-228-7555) ■持続可能な社会を目指して~前田ゼミにおける環境政策と市民参加の取り組み~南山大学総合政策学部の前田ゼミは、環境政策を中心に公共政策を含む幅広いテーマを対象としています。 特に、食品ロスやプラスチック、衣類のごみ問題における3R行動や環境政策形成における市民参加に取り組むことで、持続可能な社会の実現に貢献することに力を入れています。 環境社会心理学の視点から、環境配慮行動の実行に影響する要因や、その行動を促進する方法を研究し、理論と実践の両方を重視しています。 GRANYと前田ゼミのサステナブルコラボ商品を通じて、もっと多くの方に環境配慮行動や健康について知っていただけるように、共に研究・調査を行っていきます。 ■前田ゼミとGRANY、同じゴールを目指して「日本の福祉をアップグレード」を合言葉とし、誰もが多様な生き方、働き方を自由に選択できる社会を目指して日々活動をするGRANY。そんなGRANYの想いに共感してくださった南山大学の前田ゼミの皆さんと「GRANYの活動をもっと多くの学生に知ってほしい!GRANYの商品をさらに多くの人に食べてほしい!」という思いで商品開発や当日の商品販売に臨みます。 このおからクッキーを通して、南山生をはじめ多くの方が、「多様性」について改めて考えるきっかけになってほしいと願っています。 ■フルリニューアルして登場!おからクッキー地元の人気店「四代目覚王山とうふ」(http://www.kakuouzan-tofu.com/)とコラボ。品質にこだわった豆腐やおからなど、栄養豊富な大豆製品を提供するお店です。伝統的な製法で作られた覚王山とうふのおからは、甘みとコクがあります。今回、覚王山とうふより廃棄される予定だったおからを提供いただき、フードロス削減に貢献しています。 地元の食材を活かすことで、地域に根ざした持続可能な商品作りに挑戦しています。 クッキー(50g)1枚:各 300円(税込) クッキー4枚セット:1,000円(税込) ※セットはお好きな組み合わせをお選びいただけます。 黒ゴマきなこ 素朴で和風な味わいとほんのり甘みがあり、リラックスしたいときに最適です。おやつの時間や、ほっと一息つきたいときにぴったりです。 ほうれんそう 朝のスタートやお子様のおやつに合うほうれん草の自然な風味と鮮やかな緑が特徴の栄養豊富なクッキー。体に優しく、毎日のエネルギー補給にもぴったり。 にんじんココナッツ にんじんの優しい甘みとココナッツの豊かな風味が絶妙にマッチ。ビタミン豊富な、温かみのあるヘルシークッキーです。朝食代わりや、健康志向のデザートとしてもおすすめです。 アールグレイ アールグレイの優雅な香りが広がる、上品な味わい。ほろ苦さと香りが特徴で、お友達とのカフェタイムや、リラックスしたいひとときに食べていただきたいクッキーです。 チョコレート 濃厚なチョコチップが贅沢に詰まった甘さたっぷりのクッキー。食べごたえがあり、手軽にエネルギーチャージができます。仕事や勉強の合間のご褒美にどうぞ! ■3つのメインテーマ【地球にやさしい】 GRANYでは、大量生産・大量消費・大量廃棄の仕組みから離れ、「最適生産・最適消費・最小廃棄」をモットーにしています。店舗では量り売り販売、リターナブル容器のデポジットや環境に配慮した素材の包装などを通して持続可能な循環型生産販売に取り組んでいます。 【カラダにやさしい】 GRANYは手軽に、安心・安全、健康的なグラノーラをお届けできるよう、食材にこだわりを持っています。無農薬や有機食材を中心に、信頼できる生産者やGRANYファームで生産した栄養価が高く、太陽と大地の恵みが詰まった食材を自社キッチンで加工しています。 【社会にやさしい】 GRANYを運営するJWCO日本福祉協議機構は、「日本の福祉をアップグレード」を基本理念とし、誰もが多様な生き方、働き方を選択できる社会を目指して活動する団体です。就労支援事業として障がい者も共に働き、最低賃金を工賃として保障することで、自立できる社会や未来を共に創造する活動をしています。 クッキーには、以上のようなメッセージ付きの帯が各フレーバーについています。これらは学生たちがGRANYとの関わりの中で伝えたいこと・知ってほしいことを考え、作成しました。当日は購入したクッキーの帯に書かれているメッセージにも注目です!! ■販売決定!『和み』グラノーラ昨年度のゼミ生と開発したパッケージグラノーラ『和み』を環境に配慮したデポジット瓶に容器を変更し、GRANYの新商品として学園祭での販売後にGRANYの店舗でも販売する事が決まりました。 日本の「和」を意識した味になっています。抹茶と黒糖きな粉の優しい甘さが、幸せなひと時にしてくれます。 1,000円(税込) 内容量:180g ※瓶代込みの価格です。容器の返却で100円返金いたします。 商品のラベルシールにはコラボ商品ということで南山大学のエンブレムを入れての販売になります。 クッキーレシピの開発や広報といった様々な点について何度も話し合いを重ねてきました。また、大学の5限の授業をお借りして福祉や障がい者就労についての講演会を開催することで、前田ゼミの学生もGRANYへの理解も深めて活動することができました。 「おからクッキー」とリニューアルした『和み』グラノーラを通し、GRANY×前田ゼミの活動やSDGsについて、そして福祉について知っていただけたら嬉しいです。 是非ご賞味ください。 ■3年目の挑戦2022年から始まった南山大学前田ゼミ×GRANYの産学福連携。 今年は新たに四代目覚王山とうふとのコラボレーションもあり、確実にステップアップしていっています。 学生が実際のビジネス現場に触れる機会を提供し、商品開発の実践的なスキルを学ぶことを目標としてきました。地元の素材を活かしたユニークな商品の開発は、地域とのつながりを深めるきっかけとなります。学生はGRANYの商品開発担当と会議を重ね試作品の開発を担当し、消費者ニーズに基づいた商品の提案を学びました。 また、環境に優しいパッケージの導入やフードロス削減など、エコロジカルな取り組みを多方面から考えました。 この産学連携は、学生が実践的なスキルを磨きリアルなビジネスの場での経験を積むだけでなく、GRANYにとっても若い視点とクリエイティブなアイデアを取り入れることで新しい価値を創造する貴重な機会となりました。 <NANZAN FESTIVAL 2024>にて先行販売!!【日時】 11月2日(土) 12:00〜16:30 11月3日(日) 10:00〜16:30 11月4日(月) 10:00〜15:00 【会場・アクセス】 南山大学 〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18 ・地下鉄名城線「八事日赤」駅より徒歩約8分 ・地下鉄鶴舞線「いりなか」駅1番出口より徒歩約15分 【出店場所】 メインストリート エリアA 6番 正門受付側 GRANY×南山大学前田ゼミの環境課題解決に向けた連携はまだまだ続きます! GRANY×前田ゼミの活動はインスタグラムにて配信されていますので、ぜひご覧ください。 【前田ゼミInstagram】 https://www.instagram.com/maedazemi_gakusai/ INFORMATIONGRANY 栄マルエイガレリア店 ​〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目3-1「MarueiGalleria」1F【Googleマップ】https://goo.gl/maps/TYwBTW7g45iS6T6u5【営業時間】10:00〜21:00 (L.O20:30)【定休日】無し【カフェスペース】有り【電話番号】052-228-7555【Instagram】https://www.instagram.com/grany_sakae/

「ひとつぶ分だけ、世界を良くする。」日本初のオーガニックキャンディー「CanWe?(キャンウィー)」発売開始

ソーシャル&カルチャーデザインの祭典「SOCIAL INNOVATION WEEK 2024」にて、ブース出展およびトークセッションへの登壇 株式会社ナカムラは、日本初のオーガニックキャンディー「CanWe?(キャンウィー)」を発売します。 環境負荷の少ないオーガニック素材を原材料とした、フルーツ本来の自然な甘さと風味豊かな味わいを楽しめる、「ひとつぶ分だけ、世界を良くする」ことを目指したオーガニックキャンディーです。キャンディの原材料調達・製造・包装まで全ての工程で有機JAS認証を取得しており、通常の製造課程で排出されるCO2相当量の44%(※)の削減に成功しました。また、パッケージの一部にはバイオマスフィルムやバイオマスインクを使用しています。  ※Earth hacks株式会社による、商品やサービスの排出CO2相当量の“削減率”(デカボスコア)として可視化  「CanWe?」は、2024年10月18日(金)〜11月10日(日)に開催されるソーシャル&カルチャーデザインの祭典「SOCIAL INNOVATION WEEK 2024」のSIW HALLOWEENにて10月19日(土)にブース出展をします。  また、11月7日(木)には、SHIBUYA QWSにて実施される「CNUD SUMMIT」内で本商品を通じた環境に対するソーシャルアクションについてトークセッションを行います。 「CanWe?」公式サイト:https://canwe.jp/ ■日本初のオーガニックキャンディーで、世界を良くする小さな一歩を。  栄養価が高く、健康や美容に良い。そんなイメージは、オーガニック食品の一側面に過ぎません。 オーガニックの本来の目的は、環境への負荷を抑え、生物多様性を保ち、健全な食物連鎖を守ることにあります。化学肥料や農薬を使用しないことで、CO2の排出を抑え、植物の栄養過多や赤潮の発生を防ぎ、土壌を守ることができるのです。  自分たちの子どもにも、そのまた先の子どもにも、豊かで美しい大地を残したい。そのためには、どんなに小さな一歩でも、踏み出すことに意味があると信じたい。そんな想いで、私たちは日本初のオーガニックキャンディー「CanWe?」を開発しました。 ■フルーツ本来の甘さと風味が詰まったキャンディー。  みなさまへフルーツのおいしさを、できるだけそのままお届けするために。「CanWe?」では、通常のキャンディーに多く含まれる香料を使わず、乾燥させたフルーツの果汁を贅沢に使用しています。フルーツ本来の自然な甘さと、風味豊かな味わいをお楽しみください。 ■オーガニックで、排出CO2相当量を44%削減。  このスコア(※)は、オーガニックの原材料を用いた「CanWe?」が、従来の製品と比較して、排出CO2相当量が44%削減されていることを示しています。また、環境負荷をさらに減らすべく、パッケージの一部には商品やサービスの排出CO2バイオマスフィルムやバイオマスインクを使用しています。 ※「デカボスコア」は、生活者一人ひとりのアクションで脱炭素社会を推進するEarth hacks株式会社による、商品やサービスの排出CO2相当量の“削減率”を可視化するスコアです。  デカボスコア: https://decarbo.earth-hacks.jp/ ■「世界を良くする」を、楽しく、おいしく。  「ひとつぶ分だけでも世界を良くしていこう」という意思を、ネーミングとロゴに込め、おいしさと希望を明るい黄色で表現しています。地球に良い選択を、「義務」ではなく「楽しいアクション」と感じられるような世界観を目指しました。頑張った自分へのご褒美に、かわいいお子様と一緒に、大切な方へのプレゼントに、色々な場面で楽しんでいただければ幸いです。 ■「CanWe?」は、有機認証を取得しています。  日本では、有機食品の基準がJAS法で定められています。この基準を満たさない生産物は、オーガニックや有機食品として販売することはできません。有機JAS認証を取得するためには、認証機関の審査を受け、生産が基準に適合していることを確認してもらう必要があります。認証を取得して初めて、「有機食品」として販売できるのです。  「CanWe?」は、有機JAS認証を受けた工場で生産しています。この認証があることで、みなさまには、信頼できるオーガニック食品として、安心して選んでいただけます。 ■10月19日(土)に、渋谷でブース出展。11月7日(木)にはトークイベントも。 「CanWe?」は、ソーシャル&カルチャーデザインの祭典「SOCIAL INNOVATION WEEK 2024」(以下 SIW)のSIW HALLOWEENにて、10月19日(土)にブース出展をします。ハロウィンの気分を盛り上げ、「ひとつぶ分だけ、世界を良くする。」のメッセージを発信するイベントとして、特別なグッズとともに、約500名の方々に先着でお渡しします。  また、11月7日(木)には、SHIBUYA QWS SCRAMBLE HALLにて実施される「CUND SUMMIT」内で本商品を通じた環境に対するソーシャルアクションについてトークセッションを行います。 【SIW HALLOWEEN/「CanWe?」ブース出展概要】 日時: 2024年10月19日(土)13:00~ 場所:...

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